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本当に、新人監督?

2012年04月26日

 1999本の安打を打った稲葉選手が言いました。
 「チームが勝つために、打ち続けます。2000本が終着点ではないので。今日は、栗山監督の51歳の誕生日に白星でお祝いできて良かった」。
 栗山監督、スタートダッシュ、見事です。
 あなたが尊敬する、三原監督ばりの見事な采配ですね。
 選手の起用、打順の変幻さ、硬いのはゲーム終盤での投手起用ですね!
 あなた、ほんとに、新人監督?
 ただ軟らかいだけではなく、、、ただ硬いだけではなく、我慢に我慢を重ねた末の選手の活躍には、自分自身の感動を隠さず、そういうあなたを見ているとファンは心から応援したくなるのです。
 さあ、今年の秋は、楽しくなりそうですね!

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コメント

本当、栗山監督は新人監督とは思えないくらいですよね、ただ外部目線でこうしたら、と言うやり方に近い辺りある意味では新人らしいところではあると思います。長年のキャスター経験が上手く活きてますよね。

所で今成捕手と阪神の若竹投手がトレードと先ほど報じられました。
若竹投手の下の名前は「リュウジ」、色んな意味で楽しみです。

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プロフィール

プロフィール

伊藤 龍治
1947年札幌生まれ。札幌啓明中では夏は野球、冬はスキー。旭丘高では夏はバスケット、冬はスキー。「スポーツ二毛作」実施者。早稲田大でスキー。日本初のアルペンサービスマン、世界初のジャンプワックスマンは自称ながら事実。スキーで4年おきの「骨折五輪」に3度出場。全日本アルペンコーチ。北海道新聞に「いい汗いい話」を12年半執筆。テレビ、ラジオ、講演などスポーツジャーナリストとして活動中。

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