香りの豊かさに・・・
2010年01月15日
2009年12月16日
撮影用に釧路から送っていただいた鮭を、
会社近くのお料理屋さんで焼いてもらい、
ひと口、いや、ひと切れ食べてみました。
「おぉ?? うわぁ~!! おいしい~っ!!!」
先輩とふたり、思わずうなり声・・・。
パサパサしない。でも、ベタベタしない。
なんだかまるでヒトとしての生き方を教えられたような、
そんな気さえしてしまうほど、この鮭は、深い。味わいも。
特に皮と身が接するあたりの「ジュワッ」と広がるうま味と食感。
まずは12月20日(日)までの特別価格による限定販売ですが、
このブログを読んだ方はラッキー。ぜひお試しくださいませ。
鮭一本まるまる、3,980円でお届けします。(送料は別途)
2009年10月20日
ご予約をいただいております。
ご利用ありがとうございます。
去年の10月と比べると約2倍のご注文件数をいただいております。
それが、この「本格派ニシン漬け」。
一度食べると、やめられない美味しさ♪
ご予約は、札幌で大人気のお漬け物屋さん「しんこや ふじ田」で。
(森山)
2009年07月03日
6月25日(木)の夕刊に掲載されていましたが、北海道内各地でユニークな生キャラメルが相次いで誕生しているようです。マチの特産品を混ぜたものが多いらしく、中には「カレー味」や「昆布しょうゆ味」など変わり種もあるとのこと。

私はプレーンな生キャラメルしか食べたことがありませんが、ご当地生キャラメルをいろいろ取り寄せてみるのも楽しそうですね。
ところで私は知らなかったのですが、記事によると生キャラメルは網走管内興部町のノースプレインファームが草分けで、花畑牧場(十勝管内中札内村)が参入してから全国に急速に人気が拡大したそうです。
「特選!北海道ネット通販」でも「Tranquille(トランキール)」さんの生キャラメルを取り扱っています。3種類の商品が現在販売中ですが、個人的にはオホーツクの塩を使用した「塩バター」が興味があります。
これから、続々といろんな味のご当地キャラメルが登場するのでしょうね。楽しみですが「ジンギスカン味」だけは、個人的に遠慮したいところです。(越村)
2009年06月30日
6月29日(月)の朝刊にこんな記事が掲載されていました。

市の補助金廃止により、2000年で中止されていた「夕張メロンまつり」が28日、9年ぶりに復活開催されたというものです。
模擬競り市では夕張メロンが通常の半値以下の千円前後で買えたとか。
また早食い競争も行われたといい、メロンが贅沢品だった世代の私は、来年の参加を固く誓ったのでありました・・・・・
もちろん、この特選!北海道ネット通販でもメロンを扱っております。
その名も・・・フード・オンラインショップ WAVEさんによる、
「北海道キングルビー 美深メロン」!!!!!

天塩川流域に広がる沃野と広大な森林に囲まれた美深町は
北緯44度30に位置しており、氷点下41.5度という全国一寒い記録をもつ反面、
盛夏においては、摂氏36度という記録も残っており、
寒暖の厳しい地理条件をもっております。
この自然条件の下、生産されたこのキングルビーは大変糖度に恵まれ、
ジューシーで甘っ~い糖度の高い甘さが特徴です。
ほどよく引き締まった果肉はきめ細かく、外観は力強くマスクがかかり、
ツルが太く大玉の品種です。
ご自身で召し上がるも良し、お世話になっている方にお中元・サマーギフトで贈られるも良し。
まずはおひとついかがですか?(nari)
2009年05月25日
昨日5月24日(日)の北海道新聞朝刊にこんな記事が掲載されました。
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日本と南太平洋の16カ国・地域の首脳らが環境問題などについて話し合った「第五回日本・太平洋諸島フォーラム(PIF)首脳会議(太平洋・島サミット)」。5月22日、23日の2日間、北海道占冠(しむかっぷ)村のアルファリゾート・トマムで開催されたこのサミットでは、数々の道産食材で参加首脳をもてなしたようです。
さて、よ~~っく食材のリストを見ますと・・・
あっ! 知床の和牛や帯広の長イモがありますね!!
さすが、トマムのシェフ♪
どんぴしゃで同じ商品ではないかもしれませんが、ここ「特選!北海道ネット通販」にご出店いただいているショップさんでも楽しめる極上の食材です。
<長イモ> JA帯広かわにし Aコープ川西店はこちら
<知床牛> 大金畜産はこちら
首脳たちによる公式食事会というかしこまったお席とはいえ、こんなにオイシイ料理が出されたら、記事にあるようについつい「おかわり♪」しちゃうのも無理ありませんね。
特選!北海道ネット通販でお買い物をして、ぜひ皆さまもご自宅にいながらサミット気分(?)をお楽しみくださいませ。
(森山)
2009年05月19日
17日に熊石青少年旅行村(渡島管内八雲町熊石平町)で開催された「熊石あわびの里フェスティバル」に行ってきました。熊石産のアワビが存分に味わえるとあって、アワビ好きとして楽しみにしていたお祭りです。
様々な催しがありましたが、その中で300円で参加できる「つかみ取りコーナー」にチャレンジ。

1人1個と制限がありましたが、自分でつかんだアワビを炭火焼きコーナーでおいしくいただきました。

これから野外バーベキューの良い季節になってきました。その食材を【特選!北海道ネット通販】でそろえるのはいかがでしょう。こだわりの、おいしいお肉やお魚でみんなでわいわい楽しみましょう!(越村)
2009年04月18日
最近こんな記事が載りました。「40代以上ネットが主流」。北海道経済産業局がまとめた報告書によると、健康食品を買うのに20代、30代は店舗、40代以上はネット通販が多いそうです。「ネットは若者のもの」と思われがちですが、ネット購買層の年齢は徐々に上へシフトしているようですね。
ところで私たちが運営する「特選!北海道ネット通販」には、いわゆる「健康食品」はまだありません。それは、食材に恵まれた北海道では、新鮮素材、あるいは良質素材の加工品こそが健康食品だと考えるからです。
私たちのショッピング・モールには、店舗数も多くはありません。それは、どういう会社がどういう食材をどう加工しているかの確認に時間がかかり、そのせいもあってか途中で出店交渉が破談になることもあるからです。また、安全性に自信をもてなければせっかくの出店希望もお断りしています。
ですから、ネット市民のみなさんには、「特選!北海道ネット通販」でなら安心して真の健康食品をお買い求めいただけるものと自負しております。
そうはいっても、お客様の需要にはお応えしたいと考えています。こんな健康食品、サプリメントがネットで買えたら・・・というご希望があれば、コメント欄にリクエストしてください。さきほど申し上げた事情で時間はかかりますが、通販スタッフ全員が納得するいいものであれば、うちの商品に加えたいと思います。
たけうち
2009年03月04日
2008年12月19日
きょうの北海道新聞朝刊(札幌)に、
札幌の上田市長を囲む座談会の様子を伝える
全面広告が掲載されました。
読者の皆さま、ご覧になりましたか?
新しい北海道の食の発信拠点として期待される
「道産食彩HUG(ハグ)マート」が
12月19日、札幌の狸小路5丁目に
オープンしたことを知らせる内容でした。
さっそくお昼休みに足を運んでみると・・・
入口の前では道行く人が
「お? なんだなんだ??」
といった顔で振り返っていたほか、
テレビ局のスタッフさんもきていました。
店内もなかなかの大入りです。
ところで、このHUG(ハグ)。
英語では愛情を持って抱きしめることを意味します。
(と、きょうの全面広告に書いてありました。)
さらに、日本語の「育(はぐく)む」とかけ、
北海道の生産者と消費者を結ぶ場所となるという
思いを込めた名前だそうです。
まさにその名の通り、
店内の棚には商品が作られた場所や農園のほか、
生産者のお名前などが書かれた札がたくさんありました。
中にはこんな商品も。
ずらりと並ぶ野菜は珍しい品種もあり、
見ているだけでもオモシロイ。
1月末には飲食コーナーもできるそうですが、
ひと足早くオープンしたお店もあります。
北海道産チーズ料理&牧場ソフトクリームの専門店の
「Cheese Please(チーズ プリーズ)」。
チーズフォンデュやソフトクリームなどを楽しめます。
北海道食材の魅力を札幌から発信する「HUG」さん。
目指すところは「特選!北海道ネット通販」とも共有できそうです。
観光客の皆さんにとっても、
これから注目のスポットになりますね。
試食で満腹の、充実した(?)お昼休みでした。
(森山)
2008年11月26日
ご来場いただきました皆さま、
ありがとうございますm(..)m。
おかげさまで、会場設営中から
「なぁに? なにがあるのぉ??」
と、徐々に人が増え始め、
11時半開始の予定を早めてスタートいたしました。
道新本社前はご覧のとおりの・・・
大賑わい。
いやはや、このためにはるばる外国からも ヽ(^◇^*)/ !?
んでもって、おなじみ「ぶんちゃん」も!
晴天に恵まれ、札幌市役所の上空には飛行機雲。
この日のために試食品をご提供いただいたのは・・・
などなど、いずれも大人気でした。
今回初めて一部商品の即売にも挑戦してみたのですが、
昆布などは販売開始早々に売切れてしまいました。
残念ながらお買い求めいただけなかったお客さまに、
スタッフ一同、心よりお詫び申しあげます。
ゴメンナサイ!!
でも、明日27日(木)も開催しますよ!
違う商品の販売も予定しております。
な、な、な、生キャラメル
の試食もございます!!
ぜひお昼休みは道新本社前へご来場くださいね♪
では、またあした。
(森山)
2008年11月12日
さあさあ大変だ。今月もベスト3の発表だ。食欲の秋、みなさん何を食べたのかと言うと・・・
まず第3位
高木商店の糠さんま

大正12年創業の釧路の老舗です。さんまならば道東だ!
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続いて第2位
北海十勝餃子の「海」セット

十勝のニラと十勝の豚肉で安心・安全。
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そして爆発第1位
しんこやふじ田の本格派ニシン漬け!!!!!!!!!!
実はまだ予約受付中で、発送は11月下旬の予定なんです。にもかかわらず、ダントツの1位でした。バカ売れなんて言っちゃあいけないんだけど、なんて言えばいいでしょう。バカウケ!なら許してもらえる? 化学調味料・添加物等は全く使用していないニシン漬け!! ふじ田さん、いい商品をありがとう。お買い上げのみなさん、ありがとう。商品の発送をお楽しみに。
たけうち
2008年10月29日
北海道グルメプレイスさんで現在、「もちきび」という商品を販売しています。
・・・もちきび??
グルメプレイスさんの店主・沖田さんから「もちきび」という「言葉」を聞いたとき、私は何のことだかわかりませんでした。そして沖田さんが「これだよ」と言って見せてくれたのが、この写真です。
2008年10月16日
フード・オンラインショップWAVEさんで、北海道生キャラメルがお目見えしました。プレーンとホワイトの各5粒入りです。
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製造しているのは北海道・名寄市にある菓子司東陽軒さんです。名寄市は北海道の北部に位置する都市で、稲作と酪農が盛んな土地柄。新鮮でおいしい牛乳が調達でき、口の中でとろけるような、濃厚な食感の生キャラメルが出来上がるようです。
現在、注文が殺到していて、お届けまでに一週間以上かかる場合があるそうですが、商品が届くまでのワクワク感も悪いものではないですよね。ぜひ一度ご賞味くださいませ。(丹)
2008年10月14日
友人宅への道すがら、大通公園で信号待ちをしていると、淡い空を背景にテレビ塔の凛とした姿が印象的でした。思わず一枚。札幌の街の中も本格的な秋です。
ぬる燗がヒトキワおいしい季節。酒盛りの場面は割愛させていただいて(汗)、おつまみの中になにやら見覚えのある箱が・・・。
十勝野フロマージュのカマンベールチーズ!!
マイルドかつクリーミーな食感がたまらなくオイスィ~♪
実はこれ、ぬる燗にぴったりなんですよ。
この日は佐賀県のお酒、「肥前蔵心(ひぜんくらごころ)」の純米吟醸を。旨味と酸味が奏でる至極のハーモニー。これからの季節、ぜひ皆さんも日本酒とチーズの組み合わせをお楽しみください! 実においしいチーズのご購入はこちらから。
しかも、今週末の10月18日(土)に、なんともタイムリーな催しがあります。
おもに女性の方に「純米酒」のオイシイ世界を体験していただくねらいのようですが、詳細をよく読むと男性が参加できる条件もあるようです。北海道(いや日本の!?)における日本酒とチーズの第一人者がゲスト出演するとのこと。
この件の北海道新聞イベント情報はこちら。
日本酒とフランス料理を楽しむ試み(昨年ご紹介)など、いろんなスタイルで楽しむ人が最近は増えてきたようですね。
(森山)
2008年10月06日
10月になりましたね。食欲の秋、絶好調ですか?
さらなる食欲増進のために、耳より情報を。
だーーん、先月の【特選!北海道ネット通販】売上ベスト3店舗を、史上初公開します。
まず第3位。
オオヤミート!
黄金豚「厳選 濃味 肩ロース」かたまり は在庫わずかですよ。

続いて第2位。
おだこんぶ!!
大正時代から続く昆布やさんです。道新より古い! 1000円台の流氷おぼろ昆布と昆布チップが人気です。


栄えあるナンバー1は!
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ふらのジャム園!!!
売れましたよー、山ぶどうジャムとブルーベリージャム。詰め合わせもあるから贈り物にもうってつけ。パンプキンジャムでハロウインごっこをやったら欧米人もびっくり!です、たぶん。

がんばれー、食欲。
たけうち
2008年08月13日
6月の話になりますが、スイーツの専門店街にトランキールさん(紋別市)が出店しました。
トランキールの店主・中張さんは、地元・紋別出身。東京やフランスで製菓の修行をし、その後紋別に戻ってフランス家庭料理の店・トランキールを開きました。
スタッフが中張さんにお会いしたのは6月下旬。直接ご自宅をたずねました。目的は通販サイトの受注管理の説明。しかし、説明が終わった後も世間話などをして、結局二時間以上お邪魔していました。
中張さんは、一人で、通販事業、お店の運営、料理の研究などをしなければならず、とても忙しいと話していましたが、表情はむしろやる気に満ちあふれていました。
これと相前後して、私どもスタッフは実際にトランキールさんが通販サイトで販売しているケーキを食べました。スポンジはやわらかく、周りの評価も上々でした。
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ちなみにトランキールさんで販売しているプレミアムティラミスは、アドナイさんのチーズを使っているとのこと。こんなところでコラボレーションが起きているんですね。
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食材にこだわって作っているトランキールさんのケーキ、ぜひ一度ご賞味ください。
2008年06月27日
お中元商戦の機先を制するように、6月19、20日の二日間、北海道新聞社の北一条側玄関前で通販サイトの試食会を実施しました。道行く人たちに私どもの通販サイトを、そして北海道にはこんなおいしい食材があることをもっと知っていただこうと、スタッフ総出で行いました。
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試食として提供した商品は、おだこんぶ(釧路市)のおぼろこんぶ、シャケ番屋(釧路市)のイクラ、クレイル(共和町)のチーズ、上田精肉店(新得町)のエゾシカカルビ、ふらのジャム園(富良野市)のジャム、しんこやふじ田(札幌市)の漬物とフルーツ酢、大金ハム(札幌市)のロースハムです。商品をご提供いただいたみなさん、本当にありがとうございました。
当日は心配された雨も降らず、たくさんのお客様にお越しいただきました。実際に食材を食べた方からは「おぼろこんぶの香りがいい」「イクラの味付けが味覚に合う」「口のなかでチーズがとろけた」「エゾシカ肉は臭みがない」「ジャムの種類が豊富」「暑いときにフルーツ酢を飲むと、口のなかがさわやかになる」「口のなかに残るロースハムのかおりがたまらない」などの感想をいただきました。
また、会場には道新ぶんぶんクラブのキャラクター、ぶんちゃんも登場。試食会に花を添えました。
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私ども通販スタッフ一同、これからもこのようなイベントなどでサイトの認知度を高め、北海道のおいしい食材をみなさまにご紹介したいと思います。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
2008年06月25日
まずはブログ更新に時間が空いてしまったこと、お詫びいたします<(_ _)>
と言うことで、一カ月以上前の話になりますが、海産物の専門店街におだこんぶさんが出店してくれました。
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近年の健康ブームなどから、道産コンブへの注目は高まってきています。そんな中、おだこんぶさんは、自社商品の「おぼろこんぶ」などで全国水産加工たべもの展の大阪府知事賞を二度受賞するなど、国内外より、高い評価を得ております。
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また、最近は社会貢献事業も行なっておりまして、店頭では、コンブのほか、釧路市内の知的障害者通所授産施設「はしどい学園」の施設利用者らが作る、家庭用調湿・脱臭剤「すこやかボール」の販売も行なっています。※詳しくはこちら。
おぼろこんぶなど、多くのコンブ加工品を販売しているおだこんぶさん。ごはんのおかずに一品そえてみてはいかがでしょうか。
2008年04月17日
4月15日「炭火焼せいべい」(札幌市。2009年夏より、「串焼屋 清兵衛」として運営)が「特選!北海道ネット通販」に出店しました。
取り扱う商品は、「小樽銭函成吉思汗(おたるぜにばこジンギスカン)」。店主の湯泉さんは、かつて有名メーカーのジンギスカンをたくさん販売していたそうですが、お客様から「あっさり味のジンギスカンはある?」とよく質問されたそうです。そこで作られたのが、この商品。湯泉さん自身が選んだ柔らかいラム肉と、しっかりした味でありながらあっさり味を求めて作り上げました。
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▲「小樽銭函成吉思汗」のパッケージ
北海道は、これからが桜の季節。ジンギスカンを食べながら花見をされる方もいらっしゃるでしょう。そんなみなさん、いや、そうでない方も、ぜひ一度、この「小樽銭函成吉思汗」を食べてみてはいかがでしょうか。お買物はこちらからできます。
2008年04月08日
北海道では雪がとけるこの時期。旬の素材として食卓を彩ってくれる食材の一つに、アスパラがあります。「特選!北海道ネット通販」に出店しているWAVEさんでも、先週からアスパラがお目見えしました。

▲この写真を見ただけで、おいしさが伝わってきます。
WAVEさんでは
「農協規格で最高級」の「わずかしか収穫できない秀品」
のアスパラしか販売しないようで、ある料理番組(詳しくはWAVEさんのページをご覧ください)では
特選素材
として使用されたほどの絶品のようです。
北の大地で育ったこのアスパラ、ぜひ一度ご賞味ください。
※今回、ご注文いただいたとしても、発送は5月下旬からとなりますので、ご了承ください。
2008年04月01日
今日は4月1日。新年度のスタートです。
これを機に、というわけではないのですが、「特選!北海道ネット通販」に出店しているいくつかのお店で、商品の内容変更がありましたので、お知らせいたします。
まずは北海十勝餃子(十勝製麺株式会社)。これまで、同社で使用しているニンニクとショウガは、安全が確認された中国産を使用しておりましたが、これをそれぞれ国産のものに変更しました。

▲写真は「しそ餃子」。
味亭では、商品を総入れ替え。ぶたとろ(トントロ)発祥の地とされる旭川のお店だけあって、「元祖ぶたとろづくしセット」や、北海道民にはおなじみのジンギスカンを独自に味付けした「成吉思汗(ジンギスカン)セット」などをご用意しました。

▲写真は「元祖ぶたとろづくしセット」。
しんこや ふじ田では、追加商品として、北海道産「海と山の詰め合わせ」 が登場。店主の藤田さんは「贈り物にも喜ばれますが何よりご自身・ご家族で是非お試しいただきたい商品ばかりを厳選しました」とおっしゃっています。
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▲写真は「海と山の詰め合わせ」セット。
これからも「特選!北海道ネット通販」では、新しいお店の出店が相次ぎますので、今後もご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
2008年03月11日
「夢を形にするって、最高だねぇ」-
赤部紀夫さんが理想のチーズのために、最高の素材を求めて十勝管内中札内村へ工房を開いたのは2000年10月でした。新鮮な牛乳、清流日本一の中札内川、恵まれた環境の中で、大量生産ではないオリジナルの手作りチーズを目指して、7年半。次男の達哉さん、三男の貴紀さんとともに夢に向って一歩ずつ歩み続けています。

紀夫さんがチーズとであったのは、浦幌乳業の社員だった1993年。チーズを作ろうという企画が持ち上がったときに、自ら手を上げて、一から勉強を始めました。そのチーズづくりに熱中し、自費でフランスへ何度も学びに行くうちに「機械任せで誰でも作れるチーズではない、手作りチーズの美味しさに引かれた」そうです。帯広で車の整備をしていた貴紀さんを誘って、工房を建てたのは定年まであと3年という時期でした。そして達哉さんも2003年10月、「社長に口説かれて」と東京のマイホームセンターを退職して参加。今では営業のため各地へ飛び回っています。
十勝地方は、畑作ばかりでなく、酪農も盛んな土地。今では大手も含めて十数社のチーズ工房がそれぞれの個性を競い合っています。なかでも十勝野フロマージュは、コクワワインやバーボンのウオッシュチーズ、ハート型のカマンベールチーズ、地元中札内の豆を使ったチーズなど、個性的なチーズが色々あります。奇をてらったのではなく、オリジナリティーを追求した結果です。そして、「2003年第4回オールジャパン ナチュラルチーズコンテスト」にて、カマンベールチーズとブリーチーズで優秀賞を獲得したことから証明されるように、味わいも豊かです。
ところで、十勝野フロマージュさんでチーズを製造する過程で発生するホエー(乳清)という成分は、同じ中札内村で飼育されている豚の栄養補給にも供給されているそうです。ホエーで飼育した豚は成育が早く、味も良いということで評判となっています。地域ぐるみの「名産品づくり」というのも、理想的な農業のあり方ではないでしょうか。また、十勝野フロマージュさんの顧客を大切にする姿勢にも私はひかれています。一昨年夏、「特選!北海道ネット通販」へお誘いする前に工房のショップで一般客を装ってチーズを購入したのですが、そのうちのバーボンウオッシュタイプのチーズを帰宅してから明けてみると赤くなっていました。問い合わせてみると、赤色酵母をつかっているため、熟成するとそういうことがあるそうです。安全には支障がありませんということでしたが、私が遠慮しても達哉さんは代わりの商品をわざわざ配送してくださいました。

こんな心配りを受けると、ますますファンになってしまいました。(晋)
■十勝野フロマージュの商品は、こちらからお買い求めいただけます。
■あなたの気持ちをハート型のチーズにのせて、大切な方へ贈りませんか?お求めはこちらから

2008年02月25日
十数年前に十勝の本別町に暮らしておりました。それ以来の十勝ファンです。食いしん坊ですから、忘れられない食べ物の思い出がいくつかあります。特に印象的だったのは長イモでした。以前に住んでいた札幌で私が食べていた長イモといえば、摺りおろして少し時間が経つと茶色に変わってしまいました。これが普通の長イモです。ところが、十勝の長イモはいつまでも鮮やかに白いままだったのです。
「えっ、茶色くならないぞ!こんな長イモがあるのか」と、家内ともども驚きました。
これが実はJA帯広川西の「川西長イモ」だったのです。

新鮮で甘みがあり、コクもある…。そういう美味しい作物を育てたのは、十勝の大自然です。日中はもとより、年間を通じて十勝では寒暖の差が大きく、それが野菜の甘みをグーンと増すのだそうです。一つの畑で、1,000個の種芋から4個以上の病気のイモが見つかれば、まるごとその畑を除外してしまうといいます。農家が厳選管理していることも、良い製品が供給される背景にあります。

さて、炊きたてのご飯にトロロにした長イモを掛ける。舌の上できめ細かいトロロが、「どうです? 気にいりましたか」と語りかけてきます。淡泊な味わいの中にうま味が広がる。ご飯を三膳は食べてしまうなぁ。
7年ほど前、青森を旅したことがありました。その時に地元の新聞社・東奥日報の方に連れられて小料理屋さんに行きました。そこで、素敵な女将さんの手料理で、長イモのフルコースをいただきました。見たこともない料理の数々に驚き、感心し、驚嘆の末に感動が続きました。私の舌の上で長イモ料理のめくるめく饗宴が繰り広げられます。記憶が定かではありませんがオムレツや和菓子もあったように覚えています。中でもしゃきっとした歯触りと食感を生かした長イモの握り寿司が絶品でした。青森の地酒「田酒」と相まって壺中の夢に酔い、心は広大無辺なる自由空間を漂います。あぁ、ただひたすら美味かったなぁ。
北海道は、特に十勝では、素材があまりにも素晴らしいのでそのまま生で食べますが、青森で食べさせてもらったように川西長イモを調理したならば…さて、どのような贅沢な味を楽しむことができるだろうかと夢想するのです。絶品であることは確か。あの旅で東奥日報さんからいただいた長イモ料理の本を手にし、よーし、もうすこし包丁修行を積んでから、川西長イモに挑戦させていただこうと密かに期している次第です。(俊)
2008年02月13日
「原点に帰って美味しいハムやソーセージをつくりたい」-。胃袋の宣教師と慕われたカール・レイモンさん(1894~1987年)の最後の弟子、福田俊生さんは、そんな思いを抱いて、長男の暢生さんと「シェーネフェルト」を開店しました。

レイモンさんは、ドイツのカルルスバートで代々続く食肉加工技師の二男。観光で来日した函館で、コウ夫人と結ばれ、元町に開業しました。そのレイモンさんの晩年、日本ハムが事業を引き継ぎ、1983年に「函館カール・レイモン」として再スタートを切った際、ドイツ留学の経験もある俊生さんが、日本ハムの商品計画室主査から社長として就任しました。暢生さんも同社に就職しましたが5年半の修行後、2004年、俊生さんの定年退職とともに退社。食品衛生管理者の資格も取得。親子二人で大量生産とは違う、手作りのハム・ソーセージづくりを始めました。
函館市宇賀浦町のお店は、津軽海峡の潮風がそそぐ海岸沿いにあります。ゆかりの地、元町近くの大森浜で、レイモンさんへの思慕は今も続いています。「初めてレイモンさんに会ったのは中学1年のころでしたが、遊びに行くといつも機嫌よく握手してくれました。指が太くてソーセージのようでした」と、暢生さん。父親の俊生さんに対しても「レイモンさん譲りの、物をつくる姿勢を尊敬しています」と、語ってくれました。
職人親子のソーセージ作りは、レイモンさんから学んだ事をベースに「昔風のやり方」(俊生さん)を守っています。肉は自動充填機を使わず、1本ずつ手で詰めるため、ふっくらした歯ごたえになります。そしてじっくりスモーク。「ごまかさず、安全で美味しい製品を作り続けて、レイモンさんの理念を伝えたい」と、意気込んでいました。(晋)
2008年01月16日
脂ののった秋のサンマが好評だった、釧路の老舗「高木商店」さん。
あれから数ヶ月の時を経て、
ついに、
ついに!!
糠(ぬか)サンマ
の販売を開始しました。
糠サンマとは、旬にとれたサンマをそのまま糠漬けにする、北国らしい保存方法。
サンマの旨みを凝縮させ、まろやかな味わいへと導きます。
というわけで、高木商店さんのご協力により、糠サンマを実際に試食してみました。
調理の協力は、新鮮な海産物がズラリと並ぶ、
海鮮居酒屋「創海亭(そうかいてい)」さんです!
開店前のお忙しい時間帯に、ありがとうございますm(..)m。
しかも、いつも試食ばかりで・・・申し訳ないっ(涙)。今度呑みに行きますぅ。
さて、これが発泡スチロールに入った商品の外観です。
今回の試食には、糠サンマを皆さまのもとへ配送していただく、
日本郵便(民営化でおなじみの。)のスタッフさんもご同席。
さっそくサイズなどをチェックし、私たち一同は、
ご購入者の皆さまへ無事届くよう気を引き締めました。
いざ、オープン!
糠を洗い流し、さっそく炭火で・・・。

焼き上がりを待つ時間が永遠のように感じられ、気持ちが高鳴ります。
そして焼き上がり。

保存食だし、しょっぱいのかなぁ・・・と思いきや。
ま、まろやかぁ~♪

高木商店の社長・高木久滋さんは、
辛さを抑えて製造してるんだよ。
とのこと。
この糠サンマだったら、お父さんのおつまみにはもちろん、
ご家族みんなで楽しめます。
このブログを読んでくださったあなた、
そう、あなたです。
ぜひ一度、食べてみませんか??
※「ピリ辛」もご用意しております。
ご購入は、こちらから。
(森山)
2008年01月07日
焼肉味亭は、私と「塩味」が初めて出会った思い出の店だ-。
駆け出しの営業マンだった十数年前、私は旭川に勤務していた。旭川の冬はとっても寒く、厳しい。仕事を終えると、外は猛吹雪。「腹、減ったなぁ」。今夜もコンビニ弁当ではわびしい…、と思った矢先に灯りが見えた。「こんなところに焼肉屋、できたんだ」。そこは人通りの少ない住宅地。飲食店には不向きな場所だった。迷いつつも空腹に耐えられず、思わずのれんをくぐった。
「いらっしゃい」
顔はいかついが、優しいまなざし。それが、店主・長谷川信明さんだった。長谷川さんは意外に饒舌だった。「14年間、肉店で働いて、晴れて自分の店を持てた」と、うれしそうに話してくれた。肉の扱いを徹底的に学んだ経験が、自信となって表情にあふれていた。どんな肉がうまいのか。どう調理したら肉のうまみを引き出せるのか。そんなこだわりが、「塩味」へと結実したようだ。「塩味は肉のうまみが最も引き立つ」と長谷川さんは言い切る。苦心の末に14種類の素材を使った特製塩だれを作り上げた。カルビやサガリ、ホルモン、トントロ、塩味の焼肉は新鮮だった。私はその旨さに病み付きになり、旭川を離れるまで通いつめた。
旭川は塩ホルモン発祥の地、そしてトントロ発祥の地といわれる。味亭はトントロの火付け役を自認している。そのトントロも塩味が主流だ。なぜ旭川は塩味なのだろうか。旭川は人口1万人あたりの焼き肉店数が3.5店(北海道の平均が2.1店、大阪府の平均が2.2店)に達し、「焼き肉の町」といわれる北見市の6.6店には及ばないが、道内では上位に位置する。周辺の豊かな自然に育まれ、豚の飼育が盛んな環境に恵まれているせいもあるだろう。それだけ良い素材に恵まれ、かつ焼き肉店同士の競争も激しいからこそ、素材本来のうまさを最大限に引き出すため「旭川の焼き肉店は塩味に行き着いたのだ」と私は勝手に思っている。

▲旭川のイルミネーション
あれから、十数年。店舗は移転し広くなったが、懐かしい味は変わらない。長谷川さんは久しぶりに訪ねた私を温かく迎え、昔と変わらない「塩味」を堪能させてくれた。私の思い出がつまった味亭の焼肉。ぜひ、みなさんにも塩味の激戦区、旭川で鍛えられた味を堪能してほしいと願っています。(浩)。
味亭の塩味焼肉はこちらから。
2007年12月26日
先日、道新の通販サイトにさんだかんさんが出店されました。私どもスタッフは、ショップさんが通販サイトに出店するとき、そのショップさんのところへお邪魔し、お客さんから注文があった場合の受注管理の仕方や、商品の登録方法についてガイダンスをしてきます。インターネットの商売とは言え、「顔」をつないでおくのは大事なことだと考えるからです。と言うことで、さんだかんには私が行ってまいりました。
さんだかんのある深川市は、札幌市から北東に約100km。JRの特急・スーパーカムイで1時間強かかります。
※このスーパーカムイについては、私の同僚がブログで詳細を説明しておりますので、どうぞご覧ください。
JR深川駅より歩いて20分くらいのところにさんだかんはあります。
ここは25年ほど前から喫茶店を始め、10年ほど前に、今回、私どもの通販サイトで取り扱っているベーコンやウインナーなどの製造を始めたそうです。
店内は薄明るく、コーヒー好きな方であれば何時間でも過ごせそうな落ち着いた雰囲気。私が訪問したときには3組のお客さんがいました。
私もここで「まったり」したかったのですが、仕事で訪れたので、そうもいきません。予定通り(?)、ガイダンスを行なってきました。
さんだかんから深川駅に戻る途中、市内にあった温度計は-4.5℃を計測。北海道の冬は本当に寒いです。でも私たち通販スタッフは、話があれば、たとえどんなに寒くても道内各地をかけまわります。(丹)
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▲さんだかんで、完全無添加粗挽きフランク(上)と、とんとろベーコン(下)を買ってきました!
2007年12月19日
あれは確か、今年の5月下旬頃だったでしょうか。「ウチ(道新)のネット通販に出店したいという人から連絡が来たんだけど、話を聞きに行ってみない?」と上司に誘われました。扱っている商品は漬け物。私の頭の中では「店には蔵があって、人の背丈ほどの樽が何個もあって、店内は漬け物のにおいが充満していて・・・」というイメージばかりが沸いてきました。
しかし、実際に行ってみると、そんなイメージとは全然違いました。店内はオシャレな装いで、店頭には樽などなく、漬け物のにおいも全然しませんでした。
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店長の藤田仁志さん(50)は、訪ねてきたお客さんにまず試食をすすめます。「商品を買って味がまずい、と言われるより、最初に食べてもらい、納得してから買ってほしい」からだそうで、私と上司が訪れたときも、いろいろと試食させていただきました。私たちも、自分たちのサイトで扱うためには、どのような商品なのか、事前に調べておく必要があります。※単に食べたいから、ではありませんよ(^^;
漬け物を食べながら「自分は最近、漬け物をきちんと食べていない」ことに気付きました。と言うことは、他のお客さんも同じことを思うはず(ちょっと強引な連想?!)。その場で出店のお願いをしました。
通販の場合、「まずは試食から」とはいきませんが、「久し振りに漬け物を食べてみたい」と思った方、こちらをクリックしてみてください。(丹)
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▲しんこやさんの一番人気、ニシン漬け。
2007年12月13日
【特選!北海道ネット通販】スタッフブログ、どんどん続けてまいります!
箱の中身の前に・・・、北海道にお住まいの皆さま、
きょう(12月13日)の北海道新聞朝刊をご覧いただけましたでしょうか。
お歳暮特集の告知広告を北海道新聞の道内全域版で掲載いたしました!
残念ながら取り扱い商品のほんの一部しか写真は掲載できないのですが、
にはスタッフ厳選によるさまざまな商品を取りそろえております。
さっそく毛ガニを本州の複数カ所同時に贈っていただいた方をはじめ、
エゾシカハンバーグやチーズ、十勝の具材たっぷりのギョウザなどなど・・・。
朝早くからのご利用、誠にありがとうございます。
スタッフ一同、心より感謝申しあげますm(..)m。
まだご利用でない皆さまも是非、お歳暮やプレゼント、
ご自宅でのホームパーティーなどにご利用くださいませ。
さて、ここからは前回の続きを。
後輩スタッフが、おそるおそる箱を開けてみます・・・
おぉっ!?
しばし冷蔵庫で解凍後、そろ~り開封♪
チョコレートとコーヒーの甘~い香りがあたりを包み込み、
朝の職場にほんのりと違和感が広がります(笑)
大型宇宙船か!? いや、ケーキだ。
それも、最近【特選!北海道ネット通販】で販売を開始した「北海道モカケーキ」!
★もう、この段階でご購入を決断された方は、こちらからどうぞ(^o^)/★
【特選!北海道ネット通販】にご出店いただいている、
名寄のフード・オンラインショップ「WAVE(ウェーブ)」さんが
試食用として送ってくださった「北海道モカケーキ」。
いざ、入刀です!
ちなみにナイフとフォーク、お皿は、北海道新聞社員食堂「鐘の音」からお借りいたしました。
ご関係各位の協力に感謝m(_ _)m
う~む。
冷凍便とは思えない、
柔らかなタッチ♪
もっとボロボロになるかと心配しましたが、
上手に切ることができました。
私のウデより、ケーキそのもののクオリティーがいいのでしょう。
いざ、いただきま~す!!
これをパクッといく幸せを是非味わってください。
やさしく広がるコーヒーの苦味と
チョコレートの甘さが
絶妙なハーモニー♪
お好みでイチゴなどのフルーツを添えたり、
アレンジしてみるのも楽しいかもしれません。
もちろん、コニャックなどのブランデーとともに、
お気に入りの映画でも観ながら一切れ頬張るのも、
「大人の贅沢」ですよね?
★今回ご紹介申しあげました「北海道モカケーキ」のご購入は、こちらから★
(森山)
2007年12月07日
全国の、(いや世界の♪)ネット通販ファンの皆さま、こんにちは。
いきなりではございますが、
【特選!北海道ネット通販】をご存知ですか?
えっ、ご存じない??
それでは少し、紹介させていただきますm(..)m。
ご自宅などのパソコンからインターネットショッピングを楽しめる【特選!北海道ネット通販】。
札幌に本社のある北海道新聞社メディア局が運営しております。
2005年12月にスタート。
週刊釣り新聞ほっかいどう提供の有料釣り情報コーナーなどを絶賛展開中!
さらにさらに、
カニやタラコなどのおいしい海の幸、
ハム・ソーセージなどのお肉、
ワインに合う極上のチーズや贅沢果実のジェラートまで、
「おいしい北海道」をご自宅にお届けいたします。
ちなみに、ただ今、
今年のお歳暮、どうしようかしら・・・と、お考え中の皆さま。
【特選!北海道ネット通販】スタッフおすすめの極上品の数々を是非ごらんください。
このブログでは、【特選!北海道ネット通販】のスタッフが、
日々の業務で出合うおいしいものや楽しい出来事をご紹介。
北海道をよりよく知っていただくために、
そして、安心してネットショッピングを楽しんでいただくために。
これからどうぞよろしくお願いいたします!
さっそくですが、
実は、今朝こんなものが届いたんです。
<続きは来週(^o^)/ >(森山)
ネット通販スタッフ
素材を厳選した極上の道産食品や北海道日本ハムファイターズの選手写真、コンサドーレ札幌の応援グッズなど人気商品がズラリと並ぶお取り寄せサイト【特選!北海道ネット通販】。
企画・運営を担当する北海道新聞社メディア局のスタッフによるブログです。北海道各地で出合う「おいしいもの」やグルメイベントなども紹介します。