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オホーツクキャラクター【つくつくオホーツクん】Got☆

2010年11月29日

 いただきました!
 星、三つではございません。

 今、話題のオホーツクキャラクター
【つくつくオホーツクん】ご存知でしょうか。(私は知りませんでした・・・

 だんご三兄弟ではございません。

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 なんともカワイイキャラクターに、か~なり魅かれております。

 上から「天力」「地力」「人力」を合わせた“オホーツク力(ちから)”が集結。

 ロゴは、澄み渡る空とオホーツク海の“オホーツクブルー”を表しているのだそう。

 
 デザインは津別町在住のアーティスト大西重成さん。
 
 キャラクター名は地域の小学生から募集したのですって!
 小学生が付けた名前とは、ますます愛着が^^


 オホーツクは、19市町村からなり、
北海道で一番の水揚げ高と森林面積、
また道内二位の農業生産高を誇る豊かな一次産業を育みます。

 面積は、新潟県に匹敵するのですって!
 しかも32万人が暮らしているということです。(またまた知らなかったわっっ

 知床の世界自然遺産や流氷も、北海道が誇る
自然環境と景観です。

 ちなみに「オホーツクブルー」という言葉があるのですね。

 意味は・・・オホーツク海とオホーツク特有の晴れ渡った青空だとか。


 「つくつくオホーツクん」。
 かわいくて~たまりません。

 こちらをくださいました高橋社長さま、
大変ありがとうございます。

 大切に身につけさせていただきます☆

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◆「和飲(ワイン)な人時間(ひととき)」詳細はコチラ!


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深い一夜の素敵な【つながり】☆世界が認めたドイツワインとの出会い

2010年11月27日

 昨夜は、北海道新幹線についての講演。
 更に、若輩者のわたくしが、2次会のお席で
「北海道産ワインの空知における可能性」について、
お話しをさせていただいた、深~い一夜でした。。。

 
 お話ししたい出来事や出会いが、
またまたたくさんございましたが、
まずは本日、こちらの出会いをご紹介させていただきます。


 ドイツの HIDE WINERY(ヒデ ワイナリー)
ご存知でしょうか。
 わたしは、もちろん初めてお口にかかったワインです。

 しかも、「ヒデ ワイナリー」のオーナー、
浅野秀樹さんが、偶然にも昨夜の会合のお店にいらっしゃいまして。

 会の主催者と道庁の方から浅野さんをご紹介いただきました。

 浅野さんがドイツで育むヒデワイン「Hide's Wine 639」です。
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 ヒデさんは、東京都ご出身。

 ドイツのワイン産地、ラインヘッセンの
ライン川に面した一等地に「HIDE WINERY」をオープン。
 2005年からワインづくりをスタートされました。

 品種は白ワインの「リースリング」。

 これだけでも、もう、センスが伺えますよね~♡
 わたし、リースリング大好きなのです^^

 品質を上げるために収穫量を抑えて、自然農法に近いスタイルで、
高品質のリースリングを目指しているのだとか。

 さてさて、お味は・・・

 やはり!さすが!リースリング。

 酸味が強すぎず、まろやかな口当たりで喉越しは
スッキリ。

 しかも、やや微発泡タイプで、つくり手の味加減を、
意図を感じるテイスト。

 ヒデさんは、ドイツにおける日本人初のワイン醸造家の資格を
お持ちだそうです。

 とにかく、バランスが良くて、
心を豊かにする上品な味わいといった印象でした。


 ヒデさんとは、ドイツと北海道ですが、
道産ワインはドイツの品種を主体につくられている共通項もあり、
今後も情報交換をさせていただきたいと、心から思った次第です。


 クロスホテル札幌「ワインなひととき」でも、
ヒデさんをお迎えしてのワイン会を開催できそうかも!
と、いろいろなアイディアが浮かんだ瞬間でもありました。


 この度のご縁をいただきました方々に、
心より感謝申し上げます。


 更に、深いふか~い出来事がありましたことは、
次回のブログにて、改めてレポートをさせてただきます☆

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北海道産の新酒ワイン勢ぞろい☆今月の【和飲(ワイン)な人時間(ひととき)】

2010年11月26日

 北海道内のワイナリーも、新酒リリースの時期です^^

 クロスホテル札幌「レストランagora(アゴーラ)」での
今月の「ワインなひととき」は、道産ヌーボーを特集します♡

 本日は、agoraスタッフの皆さんと試飲を。

 エチケットのデザイン、爽やかなタッチで
新酒のイメージのものが多いですね。

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 今回は「新酒富良野」
      「おたる微発泡 ナイヤガラ」
      「おたる初絞り ミュラー・トゥルガウ」
      「はこだてわいん 無添加セイベル 赤」
 4種をご用意させていただきます。

 道産の新酒を4種類も飲み比べるのは
さすがに、私も初めてですが、何とも言えない特別感が
ありました。

 甘いと思っていた新酒ワインも、各産地のものと飲み比べると
風味や喉越し、酸味の違いがかなり感じられました。

 当日は、北海道ワインのシニアソムリエ、阿部 眞久(あべ まさひさ)さん、
ふらのワイン、ワインアドバイザー、笹田 武志(ささだ たけし)さん、
お二人を講師にお迎えして開催いたします。


 今月の「ワインなひととき」は来週30日(火)開催。

 私も、今からお料理との食べ合わせが、さ~らに楽しみです☆

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円山動物園【スムージアZOO Night】大人の「癒し」プログラム開催☆

2010年11月24日

 今年最後の「スムージアZOO Night」がいよいよ、
開催となります!

 夜の円山動物園を大人限定30名で貸し切りにし、
「癒し」をテーマに動物たちとの触れ合いや、飼育員のお話から
生命の尊さ、自然の大切さを感じるプログラム。

 毎回、それぞれの視点で、みなさまに
夜の円山動物園をご体感いただいております。

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 今回は、冬バージョンなので
ウェルカムドリンクにはホットワインをご用意させていただきます^^

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 ガイドの道案内に沿ってランタンを片手に
夜の動物園を散策。
 途中立ち寄る各動物館では、担当の飼育員が
動物たちの生態や秘話など、いろいろな触れ合いについて
お話しくださいます。

 カンガルーに直接エサやりをするシーンは、
毎回、私も興奮気味に・・・^^; 
 カンガルー、とにかく可愛すぎるのです♡


 トークセミナー会場では
北海道産のワインとオードブルをお楽しみいただきながら
癒しの演奏をBGMにどうぞ。

 なんと、今回の演奏者は、またまた必聴!
 と~ってもスペシャルなデュオをお迎えさせていただきます(私も大変楽しみ~っっ

 飼育員とゲストによるトークセミナーは、
ココでしか聞けない、動物園の動物たちの裏話や
まさに、今問題として抱えている現状。
 またベビーラッシュで続々と誕生している
赤ちゃんのお話しや、旬の円山動物園の
今後の展望をお話しいただきます。

 私も、全てが、今から楽しみです^^


 ご参加者様のお申し込み受け付けは今週26日(金)迄。

  札幌市コールセンター TEL011-222-4894

 へ、お問い合わせくださいませ☆


 今年最後の「スムージアZOO Night」、
何か楽しい、幸せなことが訪れそうな予感がします☆

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北海道内の大学生が実行!【どさんこサミット~Talk to Action~】開催☆

2010年11月23日

 小樽商科大学、北大、北海学園大学などなど。。。

 道内の大学生たちが社会人と合同で合宿を行い、
「北海道を日本の最先端にする」というコンセプトで
まさに、今、活動を行っています。

 「どさんこサミット~Talk to Action~

 今日は、合宿の成果発表の場にご案内をいただき、
参加をさせていただきました。


 専門家の視点から意見を述べてください、
とのお話でしたが、とんでもなく恐れ多い!

 学生たちは、まさにしっかりしていてパワフル^^

 独自のプランを自信を持って、
各自が力強くお話しをしてくださいました。

 場所は、道庁赤れんが。
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 「観光」「農業」「I T」「地下通路」
各分科会に分かれ、自分たちのプランや方向性を
プレゼンしてくださいます。

 それに対して、私たちはコメントや意見交換を
させていただくというもの。
 私も、恐れ多くも、いくつかコメントさせていただきましたが
参考になったでしょうか~^^;


 学生たちの目、生き生きと輝いていました。

 今、社会人の私たちが忘れかけている何かを
思い出させてくれるような、純粋な熱意とまなざし。

 先日、札幌大学で講義をさせていただいた際にも思いましたが、
既に、我々はこのように本気で北海道を元気にしようとする学生さん達を
応援する立場になっているのですね。

 応援だなんて、少々生意気な言い方になってしまいましたが、
今日のような思いを多くの人たちにつなげられるよう、
横軸縦軸の連携で北海道を盛り上げ、元気にしていくことこそが
価値のある、本当の意味での「創造都市」につながるような気が、
改めていたしました。


 そのような、素敵な気付きを、改めていただいた、
とても有意義な「どさんこサミット」でのディスカッションの
ひとときとなりました。

 
 ご案内いただきましたYukarin、スタッフ・関係者の皆さま、
大変ありがとうございました。

 皆さんの可能性が、更に広がるよう
わたしたちもしっかり取り組ませていただきます☆


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南仏のロマネコンティ☆【グランジュ・デ・ペール】

2010年11月20日

 一風変わったワイン会に、お誘いを受けて参加してみました。

 新酒、ヌーボーを味わう会とのことで楽しみに伺いましたが、
いきなり出てきたのはコチラ!
 「グランジュ・デ・ペール」。
 
 ヴィンテージは2005年。

 アメリカンの世界的に有名なワイン評論家、
ロバート・パーカー氏による格付けでは95点を獲得している
質の高いワインとのこと。

 もちろん、私は初めていただきます。
 パーカーポイント90点越えは、かなり期待できそう~^^
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 まさに、期待通りのお味でした。

 しか~し、この後にヌーボーを飲むのは・・・
 少々強引というか、味の比較が全く不可能となってしまいました^^;

 ワインって、味わう順番はポイントです。

 その場の雰囲気や会話を楽しむワイン
という意識はわかりますが、
新酒の味わい方は、
単にワインを飲むよりも特別かと。
 昨日のワイン会では
そんな勉強を改めてさせていただきました。

 せっかくのワインとお料理、参加している方たちの会話と、
その場の雰囲気。
 陽気に気軽にカジュアルに、ワインを嗜みました。
 
 
 お客様も、皆さんとても楽しく満足していらっしゃるご様子でした。

 つまり、皆さん、その会の主催者が大好きであり、
肩ひじ張らずにワインを飲んで、
その場の雰囲気を楽しむことができれば満足
という方たちなのですよね。

 わたしも、皆さまと一緒に
気軽にカジュアルに
ヌーボーを楽しませていただきました^^

 お料理も大変豪華。
 こちらの店主の思いが伝わる新酒ワイン会でした。

 ともかく、昨日のワイン会で新しくお口にかかった
「グランジュ・デ・ペール2005」。
 これだけでも大満足!

 参加をさせていただき、ご一緒させていただきましたみなさま、
大変ありがとうございました。


 ちなみにお写真は2004年ヴィンテージ。
 ロバート・パーカーポイント92点の「グランジュ・デ・ペール」。

 南フランス、ラングドック・エロー、アニャーヌ村で
ワインが造られています。

 セパージュ(品種)は「カベルネソーヴィニヨン」と「シラー」。
 
 7haの畑から年間2万ℓ、約2,660本を醸造。

 フランス国内向けも輸出向けも、
全て予約制、割当制になっているという
希少価値の高いワインということです☆

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【新酒富良野2010】本日リリース☆

2010年11月17日

 ふらのワインのヌーボー、
「新酒富良野2010」が、本日発売となりました!

 詳しくは コチラ !

 昨年同様のエチケットデザインです。

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 こちらの「新酒富良野2010」。
 毎年いただくごとに思うのですが、
まろやかな甘口タイプでありながら、
最後の喉越しの「キリっ」とした酸が、
ひじょ~に新鮮で、とてもすっきりとした印象。。。

 (ど~でしょうか、ふらのワインのTさん、Sさん?・・・


 今年は1000本限定。
 富良野市内の販売店でしか手に入らないとのことです。

 が!

 今月の30日(火)、クロスホテル札幌で開催される
「和飲(ワイン)な人時間(ひととき)」では、
なんと、限定本数で提供させていただきます!(ひゅ~ぱちぱちぱち

 地産地消を語らう大人の食育セミナー
 「和飲(ワイン)な人時間(ひととき)」

 お申し込みは コチラ 

 北海道産の新酒を味わうスペシャルな内容となっております。

 是非、ご参加くださいませ☆

 そう、是非!「新酒富良野2010」をご賞味くださいませませ☆☆

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【神秘的な隠れ家ワインバー】発見☆

2010年11月16日

 またしても、発見しました。。。

 隠れ家カフェ&ワインバー「Clos de Lupin」(クロ・ド・ルパン)
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 金庫室を使った、地下1階のスペースです。
 階段を下りていく時点で、エキゾチックな雰囲気が・・・
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 完全個室のスペース。
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 入口左手には、ワインショップも併設されています。
 セラーそのままをワインショップに。。。

 でも金庫室なのです。
 旧金庫室でありながら、旧金庫室だからこそ?!
 セラーとしての程よい温度が保たれています。

 旧金庫室、あなどれません^^
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 今年9月にOPENしたばかりで、
まだまだ、公表されていないそうです。

 経営は 株式会社歌志内太陽ファーム 

 ここでは、 旧産炭地、歌志内町で育まれる
ワイン専用のブドウから完成する
うたしないワイン「ペンケウタシュナイ」が提供されます。

 ランチタイム 11:30~15:00
 ティータイム 15:00~18:00
 バータイム  18:00~23:00
 全てノ-チャージ

 貸し切りの場合は、オードブル付き、持ち込みワイン会も
可能とのことです。

 詳しい予算は、その都度要相談なのだとか。


 「Close de Lupin」(クロ・ド・ルパン)
 そのコンセプト、詳しくは コチラ で!


 とにかくまたまた新境地。

 ブルートパーズが、本物の輝きを放って、お迎えしてくれます☆彡
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 要注目の【隠れ家カフェ&ワインバー】です☆

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【奥尻ワイナリー】の秘蔵ワイン?!発見☆

2010年11月14日

 こちら、ワインのボトルから
どの国のワインを想像なさるでしょうか。

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 【奥尻ワイナリー】のワインです。
 
 ヴィンテージは2009。
 セパージュ(品種)はミュラー・トゥルガウとノ-スレッドのブレンド。

 コチラ のお店で見つけました。

 仙丸さん、大好きな酒屋です。
 もともとは地酒専門店。
 
 でもオーナーの奥様と娘さんが、日本人である以上は国産ワインを飲もう!
との思いで、1998年ころから国内のワイナリーを自分たちの足で歩きまわり、
いまや、道内でも有数の、
国産ワインと道産ワインを仕入れなさっているお店として
大変有名になられています。

 ジェラート「果林樹」として、よくご存じの方も多いのではないでしょうか。

 とても熱い思い、娘さんとお話ししていると
よ~く、伝わってきます^^

 今、この時期に奥尻ワインを置いているのは、
こちらのお店だけではないでしょうか。

 ちなみにミュラーとノ-スレッドのブレンドワインは
なかなか甘口。
 新境地でもあり、美味しくいただきました。

 国産、道産ワインをお求めの皆さま、
是非「 仙丸 」さんへ、足をお運びくださいませ☆

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【チャンネル】札幌の隠れ家的居酒屋☆

2010年11月13日

 先日、とても素敵なお店へお連れいただきました。

 「チャンネル」
 HPはありません。

 お店の名前の由来は・・・
 この店に来るお客様たちが、店のチャンネルに合わせて
それぞれ楽しんで欲しいとの思いから名づけたそう。
 (アレ?お客様のチャンネルに合わせるお店ということではないのですね^^;

 その心意気が、素敵な雰囲気に醸し出されております。
 とにかくお値段も良心的で、またお料理が、すご~く美味しい☆☆☆


 
 店主おススメ、チリのスパークリングワインを始めて、いただきました。
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 力強いパンチの効いた、しっかり泡タイプ。
 EXTRA BRUT、極辛口です。


 お連れくださった方がおススメしてくださった「〆サバ」。
 これがまた、本当に美味。
 〆加減も、厚みも、本当に居酒屋メニューを極めた、
食を楽しむ心をご存じのシェフのようです。
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 最後に飲み比べたのは、
フランス・メルロー種とイタリア・ネッビオ-ロ種。

 まろやかなメルローの後に、しっかりスパイシーなネッビオ-ロを。
 このような飲み比べもできる、やはり楽しい飲み方、食べ方を
提供してくださるお店です。
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 お店のチャンネルに合わせて、お客様が食を楽しむ空間です。

 「チャンネル」、是非一度、足をお運びくださいませ☆

    【チャンネル】
    札幌市中央区南3条東1丁目1-6
    TEL011-231-0324
    18:00~25:00
    毎月月曜日 第3日曜日 定休


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札幌【ikoro art 藻岩下】写真家、清水武男さんの北海道情報発信基地訪問☆

2010年11月11日

 大変お世話になっている、とある方からのご紹介で、
写真家、清水武男(しみずたけお)さんのギャラリーを
訪問させていただきました。

 「ikoro art 藻岩下」、
 ギャラリーと事務所を兼ねた、自然写真図書館です。
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 なんというか、世界を視野に活動をしていらっしゃる方は
壮大な視点で物事を見て、考えていらっしゃいますね。

 まさに、本物を感じました。
 北海道だからこそできること、北海道だからこそ足りないもの、こと、
きちんと分析して、同じ思いの仲間たちと、北海道を、どう可能性のある
日本の北国として、世界に発信していくか。

 本気で考えている。

 さすがだなぁ~と思いました。

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 自然図書館のギャラリーには、清水さんが空撮した
北海道ならではの大自然が展示されています。
 どれも「本当に北海道なの??」と、思わず息をのむほど。


 小樽市のご出身。
 コマーシャルフォトグラファーとして活動をスタート。

 北海道の自然を空撮し、
その後は世界に視野を広げて
海外の歴史遺産などの空撮を開始。
  
 アイヌの民具、明治時代からの歴史道具や
炭坑遺産等を撮影中ということです。

 
 瞳が、世界を見据えている、透き通った輝きを放っておりました。

 そう、ちょうど7年前に日本科学未来館でお話しをさせていただいた
余市町ご出身の宇宙飛行士であり、館長の毛利衛さんと似た
瞳の輝きだったように感じます。

 
 清水武男さんが盛んにおっしゃっていたこと。

 「北海道には情熱がある人が少ない」
 「海外の人たちの方が、北海道の良さをきちんと認識している」
 「北海道からまだまだ新しい情報を発信していくことができる」

 どれもが、心に響く、
大変納得のいくお話しでした。

 北海道だからこその自然資源を、そのすばらしさを、
地元の私たちが、もっと気付くべきであり、
その魅力を様々な形で発信していくべき。。。


 そんな、当たり前の気持ちを、改めて強くさせてくださった
清水武男さんとの、情報交換のひとときとなりました。


 素敵なパワーを、情熱を持っていらっしゃる方たちは
実は、意外にも沢山いることも、最近知り始めています。

 
 そのようなタイミングで、清水武男さんのパワーに触れたことは
大変貴重な機会となりました。


 ご紹介をくださいましたS課長さま、
大変ありがとうございます。

 必ずや、こちらの自然図書館で、情報発信となる
イベントをご一緒させていただきたいわ~ ^^

 
 ちなみに「イコロ」、よく耳にしますよね。

 円山動物園の双子の白クマは「イコロ」と「キロル」。
 苫小牧にあるのは「イコロの森」。
 「イコロ」とは、アイヌ語で「宝」の意。


 イコロという名前、ストーリーは全て
清水武男さんが発信源であり、
自然界と共存共生した、アイヌ民俗資料館館長だった
故 萱野茂さんからの教えだそうです。


 宝が集う、札幌「ikoro art 藻岩下」での
北海道を、自然を、資源を、新しい魅力とカルチャーで発信するパーティイベント、
なんだか本格的にアイディアが浮かんでき始めました~

 ひゃ~やばい^^;
 でも、楽しみ☆

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※お写真提供は、全て清水武男さんです。 

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【馬さし】初体験☆

2010年11月10日

 先日、東京での出張の際に
初めて、「馬さし」を食べました。

 東京の友人が自宅で、ワイン&馬さしの会を
催してくださったのです。
 (堀夫妻、ありがとうございます~

 
 しか~し、馬さしなる高級品、
庶民の私にはとても高級で、もちろんいただくのも
初めて。
 どのようなお味なのかしら・・・

 福島県河沼郡会津坂下名産の馬肉、わざわざお取り寄せくださったそうです。
 素敵なお心遣いに感激いたしました。感謝☆
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 こちらのオードブルは、堀ご主人お手製。
 生ハムスタイルでいただくソフトジャーキー。
 ラ・フランスに蜂蜜をかけ、コーダーチーズを添えております。
 オシャレ♪
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 こちらは以前に北海道でもご一緒した小久保さんのお手製梅漬け。
 私、梅は漬けたことないのですが、浅漬けで色見も鮮やか。
自然派素材のお味で、とてもお上手~^^
 ちなみに、小久保さんは男性です。
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 堀奥様は自家製のきゅうりのお漬物を披露してくださり、
また菊の酢のものも登場しました。

 菊を食べる習慣、北海道ではないですよね。
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 会津坂下は、馬の競り場があったことから、馬肉が有名になったそうです。

 別名「桜肉」と呼ばれ、美しい赤身と鮮やかな霜降りから、
脂身が少なくヘルシーで、特に女性に好まれるようになったとか。

 ほかの食品に比べて鉄分、カルシウム、たんぱく質を2~5割
多く含んでいるのだそう。

 肝臓によいとされているグリコーゲン、貧血に効果的な鉄分や
リノレン酸、ビタミンAを多く含んでいるということです。

 栄養価が高く、健康食として親しまれている食材なのですね。


 正直に申し上げますと、やはり少々レバーは苦手だったような・・・

 お休み前には、堀ご主人のフルートと、フルートの先生TAKUMIさんのデュオで
音楽のしめくくり。

 なんとも心温まる、素敵な東京時間を過ごさせていただきました。


 皆さま、お世話になり大変ありがとうございました。
 戸越温泉の泉質も、なかなか新境地でバッチリでした☆

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長野県【ヴィラデストガーデンファームワイナリー】のこだわり☆

2010年11月09日

 長野県東御市(とうみし)、標高850メートルの眺めの良い景色を求めて
玉村豊男さんが1991年に入植、生活を始めました。

 「ヴィラデスト ガーデンファーム アンド ワイナリー

 玉村豊男さんといえば、画家でありエッセイスト。
 皆さん、よくご存じの方ですよね。

 1983年から8年間は、軽井沢で生活をし、病を得たのちに
高校以来中断していた絵画制作を再開。
 個展も数多く手掛けていらっしゃいました。

 その玉村豊男さんが、軽井沢の近くで、標高の高い
眺めの良い景色の地を求めて、
ガーデンファームとワイナリーのオープンを目指されたのが、この地、
長野県東御市。
 4haの自社畑が広がります。

 ちなみに、北海道で標高850メートルと言えば、、、
高層湿原帯で知られる雨竜沼だそうです。


 こんなにも高地のワイナリー、
北海道ではあり得ないですよね。まさに新境地です。
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 ガーデンファームとしてのしつらえも、さすが手入れが行き届いていて
充実している景観です。
 お客様もたくさん訪れておりました。
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 ブドウ畑と醸造所を見学後、テラスでワインセミナー、試飲会です。

 玉村豊男さん直々のレクチャーを受けながらのワインテイスティング。
 品種はシャルドネが主体で、ソーヴィニヨンブラン、メルロー、ピノ・ノワール、
カベルネソーヴィニヨン、カベルネフランを栽培。
 年間生産本数は約20,000本とのこと。
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 テイスティングの後は、ヴィラデスト ガーデンファーム ワイナリーの
カフェレストランでランチタイム。
 私はお野菜メニューコースをいただきました。

 では、メニューFlash Back☆
 地元産リンゴ100%でつくる、こだわりの辛口シードルで
スタートです。
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 自家製パンも、なかなかのお味でした^^
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 材料は、農園の畑から採った旬素材を用意し、
オープンキッチンで調理をしています。
 焼きたてのオリジナルパンやスイーツ、自家製ジャムは
テイクアウトも可能。

 ショップでは、画家である玉村豊男さがデザインした
食器やエーブルウエア、絵ハガキ、文具、Tシャツ等の商品が
勢ぞろいしています。


 完成された観光ファーム&ワイナリー。

 実は裏には、現実的な問題もあることを
伺いました。
 ショップでのグッズ販売は、ワイナリーだけでの売り上げでは
運営が持たないからだとのこと。

 それでも、苦心に試案を重ねてワイナリーを経営することに没頭する
玉村豊男さんの思いと情熱を伺い、とても気持ちが豊かになったような、
そんな気がしました。

 ここまで来るには、どれだけの時間がかかったことでしょうか。
 そしてこれからも、いろいろな時間が重なり、目指すべき、そして
自身が楽しみながらのワイナリー経営を目指されるのだろうな。。。

 そんな、素敵な共感をいただいたひとときとなりました。


 「ヴィラデスト ガーデンファーム&ワイナリー

 玉村豊男さんが目指す、信州の、田園のリゾートです。

 機会がございましたら、是非、足を運んでみてくださいませ☆


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玉村豊男さん運営のワイナリ-【長野県ヴィラデストガーデンファーム】☆

2010年11月08日

 画家、エッセイストとしてお馴染みの 玉村豊男 さん。

 1991年に長野県東御市にワイン用ブドウ、ハーブ、西洋野菜を栽培する
ヴィラデスト農園を開くべく、この地で生活をスタートしました。

 私にとって、玉村豊男さんといえば「男の料理」専門家?!
 料理や食文化に造詣が深いという印象の方です。

 ただ、ワイナリーを経営するという経緯については
まるで存じていなかったので、今回、とある視察ツアーに
同行をさせていただき、玉村さんに直接お話しを伺うことで、
改めて、ワインづくりへの思いと、
難しさを教えていただくこととなりました。

 先日、まさに事務所で試飲をした「シャルドネ」。
 ボトルのデザインは、もちろん玉村さんご自身の作品をエチケットに。
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 ヴィラデストガーデンファームワイナリー

 正式には2003年にワイナリーをOPEN.
 
 除草剤を使わず、有機堆肥で栽培。
 硫黄合剤とボルドー液以外の化学農薬を使用しない栽培方法に
取り組んでいるということです。

 2008年北海道洞爺湖サミットでは
「ヴィニュロンズリザーブ シャルドネ2005」が、
ワーキングランチで各国首脳にサービスされました。


 標高850mの高地で営む、東御市ならではのワイナリースタイル。

 詳しくは、次回ブログにてレポートをさせていただきます☆

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羊ヶ丘展望台「鍋まつり&道産ワインフェア」【本日まで開催中】☆

2010年11月07日

 札幌の羊ヶ丘展望台では昨日から今日までの2日間、
「鍋まつり」&「道産ワインフェア」を開催中!

 羊たちも、やっと芝生にカムバックしております。
 (でもお会いできる時間がなかったわっっ


 道産ワインフェアでは今回、
山崎ワイナリーが登場しました~^^

 山崎さんのケルナー、鍋に、最高に合いますね^^
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 「石狩鍋」や「ちゃんこ鍋」、「鶏玉鍋」「アワビ汁」などなど。
 全て試食はしておりませんが、とてもい美味しい(~o~)

 今日は限定で「積丹岩のり入り ほっけのすり身汁」が登場いたします。

 道産素材をしっかり使って作っている、風味豊かな味わい。
 おだしもきいているし、この時期に、と~っても美味~~~
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 なべ料理は・・・
 食材を食器に移さず、鍋に入れた状態で食卓に出される料理のこと。

 近代以前の日本の住居には、照明や暖房を兼ねた囲炉裏が多く、
そこで煮炊きした料理を取り分けて食べる習慣があったとか。
 
 江戸時代に入ると、囲炉裏の無い町屋や料理屋で、
火鉢やコンロを使用した『小鍋仕立て』という少人数用の鍋が提供され、
鍋から直箸で何人かがつつくという現代見られる鍋料理が発達したとのことです。

 鍋は、人数が多ければ多いほど美味しく、食事が楽しくなりますよね~

 ワインとの相性も、バッチリかと!

 羊ヶ丘展望台での「鍋まつり」&「道産ワインフェア」は本日まで!
 会場にて、お待ちしております~☆

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しあわせ文化祭【Happy Shufu Festival 2010in 椿山荘】参加してきました☆

2010年11月03日

 東京都内の主婦、女性たち7千組、合計1万4千人をご招待。
 「Happy Shufu Festival 2010」に出展事業で参加してきました。

 なんと会場で、大貝有季さんのパネルを発見!(Wao

 札幌市東京事務所が出展するブースでは、
札幌の魅力イベント、PMFやミュンヘンクリスマス市、さっぽろスイーツが
PRされましたが、今回は新しい切り口で、
札幌の冬観光を「ウィンタースポーツツーリング」体験ツアーでPRするという
新たなライフスタイルの提案役です。

 その会場へ、当日設営へ向かうと・・・
 なんとなんと!われらが大貝有季(おおがいゆき)さんがパネルで登場!

 かわいいコウちゃんを抱っこしたお写真。
 夏の広報さっぽろに登場していたお姿です^^

 わかりますか~?!
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 大貝有季さんといえば、、、
女性目線のアイディア加工品プロジェクト、
スマイル ウェブ ダイニング」で、
主婦モデルとしてご登場いただいております。
 

 今回の「Happy Shufu Festival 2010」では、
およそ1万人の女性たちがご来場し、会場に出展している
ナショナルブランドメーカーのPR、体験ブースで
サンプリングや試食を体験します。
 主催  : サンケイリビング新聞社×ESSE(扶桑社)。
 協力  : フジテレビジョン

 札幌市のPRブースではさっぽろスイーツを配布したり、
PMFのオリジナルグッズを販売。

 また北海道、札幌ならではの冬の魅力観光に触れる
「ウィンタースポーツツーリング」ツアーをJTBとタイアップして
PRいたしました。

 ツアー内容は、、、「大通り公園スノーパーク」「円山動物園」「大倉山ジャンプ競技場」
などを体験し、クロスホテル札幌にご宿泊いただくという1泊2日の行程。

 事前予約では、お客様の反応は予想以上によかったという
手ごたえはありましたが、フリーツアーのスタイルが定着化
してきつつある昨今。
 果たして、今回のツアーは成立するでしょうか。

 今後の調査がとても楽しみです^^


 とにかく、東京都内近郊の主婦層をターゲットにしたこのようなイベント、
マーケットをきっちりと絞り込んでいて、さすがの集客力です。

 いろいろ勉強になる東京イベントでのひとときとなりました。

 北海道、札幌における女性目線のアイディア加工品プロジェクト
「スマイル ウェブ ダイニング」においても、大変参考になりました。


 ちなみに「スマイル ウェブ ダイニング」次回座談会は
11月下旬を予定しております☆

 


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プロフィール

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阿部さおり
室蘭市出身。大学を卒業後、FMラジオ局での番組制作を経て独立。 (有)インターリンクジャパン代表取締役として「観光」「食」「音楽」をメインにしたイベント企画業務を行う。地域資源や文化交流を通して、北海道の産業活性化をオリジナルの視点でコーディネートする企画プランナー。 情報誌の編集・発行も手掛ける。

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