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よかったね アトム! 

2012年05月28日


 (息がぴったりだった田中尚子さんとPR犬アトム)

北海道盲導犬協会の田中尚子訓練士と

PR犬のアトムはヨシが所属している

札幌モーニングロータリークラブの例会で講演と

体験歩行などを先日、行ったらしい

ワタシも行きたかった

「連れて行きたいけれど足がねえ」とヨシ

ユウは「オパールも一緒に行きなさい」と言ってくれたが

結局はお留守番

あとから聞いた話だと、とっても盛り上がったんだって

「田中訓練士とアトムに大拍手の講演会でした!!」

「田中さんの落ち着いて堂々として淀みない話し方に

感心しました。ああした素晴らしい方が、本当の世の中

を支えてくれていると思うと頭が下がる思いです」

ヨシのメールやフェースブックに会員からの書き込みが

「ミーナの箱を置きます」「催しで寄付集めも~」

といったうれしい反応も

よかったね アトム!

札幌ドームへ行きたかったワタシ

2012年01月28日


(ヨシから矢萩社長=右=に感謝状、その前にサンディーが)


ヨシは1月24日にコンサドーレ札幌の事務所へ行った

北海道盲導犬協会のDさん、Aさんと一緒に

昨シーズン、コンサドーレの試合の時、ドームで募金を

させてもらったお礼の感謝状を贈るために

PR犬のサンディー(メス5歳)がお供したんだって

コンサドーレを運営する北海道フットボールクラブの矢萩社長に

盲導犬協会評議員のヨシが感謝状を手渡して記念撮影

サンディーもかっこよく二人の前でポーズ

首を少し右に傾けて

コンサの赤黒のユニフォームが似合っている

ワタシが横にいたらもっと良かったのに

ドームでの募金はとってもありがたい

4万人近いサポーターで埋まった最終戦では

現金が30万円以上、グッズの売上げも20万円を超えた

協会の運営にとって、とっても助かる

矢萩社長はJ1で戦う今シーズンも

「ドームでの募金はやりましょう」

こう約束してくれた

この日、ドームではダルビッシュ選手の記者会見も

大勢の人でにぎわっていたんだって

ダルビッシュ選手に会えたかも

どうして連れて行ってくれなかったのか

お留守番ではなく、行きたかったなあ

チャリティーライブに行きたい!!

2011年03月26日

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 (大震災支援 こころチャリティーライブのチラシ)

東日本の大震災、それに原発の放射能漏れ

大変な事態に日本、いや世界が巻き込まれている

   ワタシも心配で食欲がない

  「そんなことはないでしょ」

  と、ワタシの回りにいる二人

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 (震災のことを聞くと真剣な顔になる)

写真のワタシの顔を見れば真剣な顔でしょ

ヨシは被災者支援チャイティーライブ

開催に向けて、このところ忙しい

ワタシの面倒を、あまりみてくれない

ユウまかせだ

  ライブはこんな日程だ

  4月3日午後6時から札幌教育文化会館小ホール

  ヨシの友人のフィリピン人歌手エスミさんのほか

  札幌市内のポップミュージシャン15人以上が総出演する

  みんな無料出演

  入場料2000円や会場で集めるお金は全部被災地へ送る

  当日参加大歓迎

大勢、来てくれるといいな

本当はワタシも聴きに行きたいけれど

多分、お留守番かな

せめて会場の入り口でお客さんを出迎えたいが

  無理かな、お手伝いは 

  ヨシに頼んでみよう

  
  

背番号8 オレたちの砂川

2010年12月05日

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 (スタンドには砂川選手の背番号がくっきりと)

12月4日はJリーグの最終節

前にヨシが社長をしていたコンサドーレは熊本と対戦

ヨシとユウはワタシを残して札幌ドームへ応援に出かけた

普段より早く、お昼のオヤツはもらえたけれども

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 (ドーム内では盲導犬育成募金も行われて~)

この日は盲導犬の育成募金もドーム内で行われた

PR犬のサンディーとゆず号も来たらしい

コンコース北側の一番目立つところなので

きっと沢山、協力してもらえたと思う

前の試合の募金では古田選手が募金箱を持って

呼びかけてくれたとかで「沢山、集まりました」と

協会の人は喜んでいた

試合は4-0でコンサの完勝

帰って来た二人は機嫌が良かった 

お土産はなかったけれど

今シーズンでチームを去る砂川誠選手も得点できた

背番号8 砂川選手はワタシも好き

チームに残れればと思っていたので残念

オレたちのスナガワ

これからも頑張って

盲導犬にも、こんな楽しい姿が 

2010年11月12日

北海道盲導犬協会40周年パーティーに参加した

ワタシの仲間の様子を前回、紹介したけれど

今度もその続き~ 

盲導犬というと生まじめそうだけど、こんな姿もあるんだよ

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仲がいいね それぞれに

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きついよう もう少し間を空けて お願い

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テーブルの食べ物が気になるの  でも我慢、我慢  だってお仕事中だから

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イスの下は落ち着けるよ  うとうとが気持ち良い

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「かゆくて かゆくて」 つい、足で首の下をかいて  お行儀悪いかな


パーティーの主役はワタシたち

2010年11月10日

11月6日に北海道盲導犬協会の40周年記念式典と祝賀会が

協会で開かれたと、このブログで書いたよね

じゃ、祝賀パーティーに参加したワタシの仲間はどんなだったんだろう

その時の様子をヨシのカメラがとらえた”パチツ”を紹介するね

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お行儀が良い子(上)がいると思えば「もう飽きたよ」とゴロリと床に大の字になってお休みスタイルも(下)
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ペロペロとなめて、ご主人の靴みがきにせいをだす子や(上)や靴を枕代わりにして
一休み(下)
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盲導犬協会40周年、おめでとう

2010年11月07日

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(志田恭司会長から感謝状を贈られる草創期ユーザー、田村聡さんら。右端は井内憲次さん)

11月6日、北海道盲導犬協会の創立40周年記念式典&祝賀会が

札幌市南区の協会で行われました

協会を支えてきたボランティアなど260人が集まりました

20頭の仲間もユーザーに連れられて

上田文雄札幌市長、多田健一郎道副知事も来てくれて

「これからも応援します」と約束してくれた

ワタシはお留守番でしたが、ヨシが参加してきました

40年のうち、ワタシは14年間お世話になっている

ヨシは5頭のパピー(盲導犬候補犬の子犬)を育てたり、ワタシを預かるなど

30年近く、関わってきたので式典で感謝状をもらった

ヨシは、とても和やかなよい会だったと話してくれた

1970年、7人の若者が「盲導犬を育成しよう」と夢を持って

立ち上がってから40年、日本でも最高レベルの育成施設に

夢の実現に東京から移り住んだ訓練士の香月洋一さん、井内憲次さん

は今も元気に活躍してくれている

粗末な施設での奮闘、掘っ立て小屋でのイヌの管理

吹雪の中で、寒さに震えながらイヌを抱いて過ごした夜もあったとか

さまざまな思い出が出席者から語れました

北海道で最初の盲導犬ミーナとジョナの誕生から、いままでに

462頭が協会を巣立ち、道内をはじめ東北などで活躍しています

ハーネスを左右どちら手でも持って歩けるやりかた

雪道歩行の開発、世界で初めての老犬ホームなどなど

日本の育成施設の中で、誇ってよい施設になりました

札幌市民、道民、全国の人がさまざまな形で応援してくれた結果です

目が不自由な人でワタシたちのような盲導犬を待ち望んでいる人は多い

創立50周年に向かって、もっともっと内容豊かな施設になって

1頭でも多くの盲導犬を育ててほしい

ワタシは心の底から、そう願っています


新人(犬)さんデビュー

2010年03月14日

 (ゆったりと余裕のサスケ君)      (サニーちゃんはお疲れ)


昨日13日はJ2コンサドーレ札幌のドーム開幕戦

ヨシとユウは応援に出かけて

    ワタシはひとりお留守番

「テレビをつけておいてあげるから、家で応援していてね」

NHKで放映があったので、こちらはテレビ観戦

    帰って来た二人の話だと

この日はドーム内で盲導犬育成募金が行われた

主役のPR犬は新人さんになった

サスケ君(5歳、オス)とサニーちゃん(2歳、メス)に

フーちゃんやロビン君時代から何代目かな?

サスケ君はやんちゃのようで、お客さんに飛びついて

しかられていた

  でも、年のせいか余裕はたっぷり

若いサニーちゃんは大勢の人たちに触られ、声を掛けられて

すっかり、お疲れの様子で丸くなってウトウト

  二万一千人が入ったこともあって

募金やグッズの売り上げは上々の様子だったとか

  「サスケ君、サニーさん お疲れさま」

  「いつかワタシも参加するかもね」

ゲームは負けちゃったけれど、募金は完勝だったかな


パーティーの主役はワ タ シ

2010年03月01日

 
 (記念撮影でも主役は ワ タ シ)

 ニセコに行ってきた

ヨシはスキー仲間と年に一回、ニセコでスキーパーティーを開く

 ワタシも連れていってもらった

去年は顔見知りもいないので、ひとり部屋にこもっていた

  今年は、知り合いも出来、あいそよくしてやった

そのせいか、食べ物を「ちょっとだけね」と言われながらも、時々もらえた

 すっかりパーティーの人気ものになり、関心を独り占め

   記念撮影でも主役はもちろん   ワ タ シ 

  「オパール ここ ここ」とみんなから呼ばれて困った

   結局、一番前に出てやった

みんなは翌朝、ヒラフのゲレンデへスキーに出かけた

ワタシは外まで見送ったが、そのとき、つるつるの雪の上で 

    滑ってしまった
    
    スキーをはかなかったのに

少しかっこ悪かったけれど幸い、足を痛めた様子はない

「雪道で、ツルッと滑ると足を折らないまでも

 筋を痛めたりするので要注意」

 協会の獣医師、S先生からそう、言われていたのに


  2日間、みんなに付き合ったせいか

 一行が帰ったあと、自分のベッドに入ったら、すぐダウン

 「もう、高いびきだったよ」と翌日、ヨシに言われた

 疲れたけれど、大勢でわいわいやるのは楽しかった

  なにしろ、いつもはヨシとユウとワタシだけの

  生活だから

 


行きたかった ワン  「テッラ・マードレ」へ

2009年10月30日

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 (八列とうもろこしなどを販売した北海道スローフードのテント)

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 (会場に現れた2匹のボストンテリア)    (ペトリーニ会長と)

10月21日から27日まで、ヨシはワタシを置いて
横浜、東京に行ってきた

横浜にいる97歳のビッグ・ママに会いがてら
横浜港周辺で開かれたテッラ・マードレ・ジャパン2009
に参加するのが目的だった

テッラ・マードレとはイタリア語で「母なる大地」
イタリアで生まれたスローフード運動の中心的な催し

横浜には日本中からフローフード・ジャパンの会員が
集まった。日本の食と農を考える催しや各地の
伝統食や作物も持ち込まれて

ヨシはスローフード・フレンズ帯広にかかわってながい
道内の仲間とともに、この催しにやってきた

イタリアからはスローフード・インターナショナル会長の
カルロ・ペトリーニさんも来浜して4年ぶりの再会

さまざまな問題を抱える世界の食糧をめぐって熱い議論と
そして国内の良質で伝統的な食材のマーケットも開かれた

北海道からは種の保存を目的に「味の箱舟」登録している
八列とうもろこし、札幌黄たまねぎ、まさかりかぼちゃ
襟裳の短角牛肉をマーケットに出品・販売した

どこでも北海道の食物は人気が高い
「あれっ こんなとうもろこしもあるんだ」
「まさかりでなければ割れないカボチャ?」

なんて声もあり、結構な売り上げ

ヨシの話だと、乳母車に乗ったボストンテリア2匹
もやってきて、短角牛のジャーキーに鼻を
ひくひくさせていたとか

「あのジャーキーは味が深くて美味しかった」
とは話だけで、お土産はなんと鎌倉名産の鳩サブレー
ジャーキーならよかったのに

ユウとワタシだけの、一週間もの置いてきぼりは初めて
どこへ行ったのかと変な気持ちになり
「挙動がおかしかった」とユウは帰札したヨシに報告していた


災害に巻き込まれた仲間たち

2009年10月02日


    (台風ケッツァーナ被害への救援を呼びかけるコンサート・チラシ)

インドネシア・スマトラ島の地震・津波
それにサマワの地震
フィリピンの台風被害も甚大です

現地では救難活動が進んでいるようだけれど
ペットの犬や猫、その他の動物はどうなっているのだろう
かわいそうに犠牲になった仲間たちも多いに違いない

ワタシが生まれる一年前の1995年1月17日
阪神・淡路大地震が起きている
兵庫県によると犬4300匹、猫5000匹が被災(死亡?)した

ペットとして飼われていた3分の1が飼い主とはぐれてしまった
人間の死者が6,400余人も出たのだから当然だろうが
悲しい出来事があちこちで

しかし、三田動物救護センターがいち早く開設され
全国からペットフードや支援金が贈られてきた
動物と人間のきずなの深さが証明されてもいる

別れ別れになっていたペットと飼い主の再会は
飼い主の苦しみ、悲しみを癒す大きな力となった
それ以降、災害と動物の関係が見直されてきている

スマトラ島、サマワ諸島、フィリピンではどうなのだろう
心配でたまらない
エサはあるのだろうか、飼い主とはぐれていないか

ヨシの友人で札幌在住のフィリピン女性、Eさんが
台風被災者を救援するチャリティー・コンサートを
4日、北大で行い、売り上げ金を現地に送る

フィリピンの台風ケッツァーナ被害は日本ではあまり報道されていないが
政府当局の最新の発表では死者246人、家を失った人は
数十万人にのぼるという

ワタシたちの仲間を助けるためにもみんなで支援して欲しい

盲導犬サポーター大集合

2009年07月11日

北海道盲導犬協会の登録犬飼育ボランティア
交流会が11日午後、札幌市南区の協会で
行われました

パピーウオーカー、繁殖犬、リタイア犬
それぞれのボランティアに
盲導犬ユーザー、職員も加わって

自己紹介のあと、それぞれが輪を作って
経験談や苦労している話などなど
予定の2時間はあっというまに~

まもなく引き上げ時期を迎えるパピーウオーカー
さんたちは「立派な盲導犬になってほしい」
「盲導犬にならないで家に帰ってきて」と揺れ動く

参加していた2頭の現役盲導犬を間近か
に見て、一層、思いは複雑なようすでした
「今は、思い出つくりの大切な期間です」とも

繁殖犬ボランティアの皆さんはパピーウオーカー
などを経験をしている人が多いので
少し余裕が

でも最近、自宅で生まれた子犬を協会に
渡したYさんは「気が抜けて、落ち込んでいます」
「風邪なんか引きこんだり」

初めての出産を経験したNさんは
「自分でへその緒を切った子犬たちは本当にいとおしい」
「人間の子よりもかわいいです」

おや、おや

中には繁殖犬、キャリアチェンジ犬など4世代
9頭が、同時に家にいた経験を持つNさんは
「今は2頭で物足りない」

ユーザーのHさんの愛犬ワースは、もう11歳
あと一年経てば定年
そのことに触れると、言葉が途切れました

Hさんは、わが家をパピーとして巣立ち、盲導犬
となったアン、ルナ、サチを、よく知っていました
いまは亡き3頭の思い出話を交わしました


コンサ応援 出番です

2009年07月03日

コンサドーレ札幌は4日午後2時から、札幌ドームで
水戸ホーリーホックと対戦する
ドロー、ドローはもういや

24戦して引き分けが10試合なんて
一時の5位から今は9位に転落 
ホームでは5月16日から勝っていない

ご飯に“水戸納豆”をかけて飲み込んでしまおう
前半戦最後の試合を迎えて、ヨシは気合が入っている
当日はワタシにも食べさせるつもりだ


(昨年12月6日、ドームでの盲導犬募金 「ワタシも行きたい」)

この日のドームには、ワタシの仲間たちも出番がある
久しぶりの盲導犬育成募金を行う予定になっている
フーちゃん、ロビン君かな   出場するのは

2匹とも赤黒のコンサ・ユニが良く似合うんだよね
ワタシならもっと映えるんだけどなあ
ハチマキも持っているし

残念だけどドームに入れない
だって、もうハーネスを付けた盲導犬ではないのだから
スカパーでユウとテレビ応援だ

ドームでの募金は、いつも大盛況と聞いている
グッズも売れるし、協会にとってはうれしい資金源
サポーターのみなさんは気前がいいから

「フーちゃんやロビン君はどうしている? 募金しないの」
サポーターから声が寄せられていたらしい
「4日は行きますよ」 協会のお兄さん、お姉さんも張りきっている

所長の和田おじさんは「友達や仲間に観戦を呼びかけています」
「当日、少しでもお客さんが増えるように」  
うれしいね  その気持ち

3万人大集合、「わしのナツコン!」
ドールズのお姉さんたちも全員出演らしい
ホームゲームで勝ち点3ゲット、ドローなし 

タノミマスヨ 
ドーム募金に行く仲間と同じ気持ちで
ワタシは勝利の念力を送るから

プロフィール

プロフィール

オパール
 日本初(?)のブロガー犬。16歳、雌。新潟県長岡市で10年間、盲導犬として働き、2008年夏、引退。生まれ故郷の札幌に戻り、リタイア犬委託ボランティアのヨシ、ユウと暮らす。

ヨシ(児玉芳明)
 2008年夏、プロサッカー運営会社を退職。いくつかのボランティアをしている。パピーウォ―カーとして5頭の盲導犬候補犬を育てた経験を持つ。元新聞記者。

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