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みそぎ祭・寒中みそぎフェスティバルを開催

2007年12月27日

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 1831年から町内の佐女川神社で行われる「みそぎ祭」。
 行修者と呼ばれる4人の若者が、1月13日から何度も冷水をかぶり、15日には豊漁豊作を願い、厳寒の津軽海峡に飛び込み、ご神体を清めます。
 また、「みそぎ祭」に併せて「寒中みそぎフェスティバル」を開催し、提灯を手に佐女川神社までの道のりを歩む「みそぎ行列」や凍える体を温めるこうこう汁やみそぎ鍋などを格安で販売する「みそぎグルメコーナー」など、様々なイベントを開催するほか、木古内町観光協会による「第7回寒中みそぎ写真コンテスト」も行われます。
 地域の繁栄を願う4人の若者による「みそぎ祭」と「寒中みそぎフェスティバル」へどうぞお越しください。
 イベントスケジュールは、木古内町公式ホームページでご覧になれます。

 木古内町公式ホームページ http://www.town.kikonai.hokkaido.jp


問合先 木古内町役場産業経済課水産商工係 TEL01392-2-3131
      木古内町観光協会 TEL01392-2-2046(木古内商工会内)

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木古内町の特産品「木古内米めん」のご案内

2007年12月17日

 木古内商工会青年部が開発し、今年から販売を開始した町の新たな特産品「木古内米めん」。
 原料に木古内町産をはじめとする北海道産米を使用し、ながいも、ホタテ、ひじきを練り込んだ3種類の麺があり、温かくしても冷たくしても、おいしく召し上がることができます。
 現在、町内の小売店のほか、函館空港や五稜郭タワー内の売店などで販売していますが、12月末まで東京都千代田区有楽町の東京交通会館1階にある北海道どさんこプラザと札幌市のJR札幌駅にある北海道どさんこプラザ札幌店でも販売しています。
 海と山の3種類の風味を味わうことができる「木古内米めん」。ぜひ一度ご賞味ください。

問合先 木古内商工会 TEL01392-2-2046


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1月の木古内町は寒中みそぎフェスティバルを開催

2007年12月11日

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 1831年から、町内の佐女川神社に伝わる「寒中みそぎ祭」。
 毎年、行修者と呼ばれる4人の若者が、1月13日から神社で何度も水ごりを行い、15日には、豊漁豊作を願い、厳寒の津軽海峡に飛び込んでご神体を清めます。
 また、「寒中みそぎ祭」期間にあわせて、「寒中みそぎフェスティバル」を開催し、提灯片手に佐女川神社までの道のりを歩む「みそぎ行列」や凍える体を温めるこうこう汁やみそぎ鍋などを格安で販売する「みそぎグルメコーナー」など、様々なイベントを行う予定です。
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 地域の繁栄を願う4人の若者による「寒中みそぎ祭」、そして、各種イベントが行われる「寒中みそぎフェスティバル」へどうぞお越しください。

問合先 木古内町役場産業経済課水産商工係 TEL01392-2-3131

木古内町の紹介

木古内町は、渡島半島の西南に位置し、海と山に囲まれた自然豊かな町です。厳寒の津軽海峡で、御神体を清める神事「寒中みそぎ」が伝わるほか、北海道新幹線の北海道最初の駅となる、木古内駅が設置されます。

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