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ラッセラーの部屋10 「手嶌葵」

2008年06月30日

本日のゲストは7月23日にニューアルバム「虹の歌集」をリリースする、
“手嶌葵”さん。
昨日、富良野で野外ライブを行ったばかりという彼女をお招きしました!


ラッセラー
「手嶌さんこんにちは!早速ですがインタビューの感想をお願いします!」

手嶌さん

手嶌
「今日はとても楽しかったです!今度は冬の北海道で雪だるまを作ってみたいです!」

ラッセラー
「手嶌さんは暖かい福岡出身ですが、冬の北海道もぜひ体験してみて下さい!もっと北海道が大好きになるはずです・・・きっと・・・」

インタビューの模様は7月16日にアップします!ぜひご覧下さい!

ラッセラーの部屋9 「YOUR SONG IS GOOD」

2008年06月27日

本日のゲストは明日28日(土)に「札幌PENNY LANE24」でのライブをひかえた、
「YOUR SONG IS GOOD」から“ジェイジェイ”さんと“ズィーレイ”さんにお越しいただきました!

ラッセラー
「初めまして!明日はライブですが意気込みをお願いします!」

ズィーレイさん

ズィーレイ
「明日はステージと客席の境目を無くす勢いで挑みたいと思います」

YSIGのお二人

ジェイジェイ
「それなら、物理的に楽器をフロアに配置して、ステージを楽屋として使用してみよう」

ラッセラー
「ええそうですね。私もソレしかないと思います。いっそのことステージで生活するのも良いかも知れませんね。ね、ジェイジェイさん」

ジェイジェイ
「それじゃ、さっそく家賃のほう問い合わせしておいてください。よろしく〜」

ラッセラー
「ラジャー!」

ラッセラーとYSIG

インタビューの模様は7月9日にアップします。
すすきの道新ビジョンでもお二人のコメントを7月25日から放映する予定ですので、
チェックして下さいね〜!

「木箱」をご紹介

2008年06月27日

このブログを書き始めて、もう一か月以上がたちました(祝)。

これまで様々なアーティスト、北海道の熱い魂をご紹介してきましたが、
今回はバクーンTVの「HOKKAIDO魂」でエンディングテーマを歌っている
木箱」さんについて書こうと思います。

私の友人からも「あのエンディングの曲すごくいい!」等、反響がものすごく多く、
これは紹介せねばって感じです。

「HOKKAIDO魂のエンディングは木箱がいいわね~」そう言ったディレクターのK氏。
私はその時初めて木箱の音楽を聴きました。

ラッセラー
「すごいですね」

K氏
「そうでしょ、ラッセラー。私は良い音楽を沢山知ってるのよ。フフッ・・・」

ラッセラー
「さすがです」

なんて感じでした。


「木箱」は北海道を中心に活動する“SAyA”と“西村サトシ”からなる二人組のバンド。
生楽器と電子楽器を組み合わせ、独自の音を作るバンドです。

ライブ SAyA

ものすごく音が優しく、そして切ない。
私は聞くたびにどこかの砂浜か海の中にいるような感覚になってしまいます。

現在PODCASTでインタビューをしたアーティストのおまけトークを配信しています。
内容はバクーンTVのARTISTINTERVIEWとは異なったものになっています。
そして木箱の“白の声”がテーマ曲になっているのです!

こちらもぜひ見てみてください!

ラッセラーの部屋8 「ET-KING」

2008年06月25日

今回は「ET-KING」より“イトキン”さんと“TENN”さんに来ていただきました!

ラッセラー
「初めまして私ラッセラーと申します。「ET-KING」のライブテーマは「お祭り」ということで、青森ねぶた祭りの血を引く私としては今日初めて会ったとは思えない感覚ですよ。それではインタビューの感想をお願いします」

イトキン
「本日はお日柄もよく気持ちの良い気持ちです」

TENN
「こういうブログでのやり取りは、初めてなので感心しております」

ラッセラー
「隣にいるのに文字で会話をする。ぱっと見異様な雰囲気ですよね・・・。次に北海道に来る機会があったら絶対したいことってあります?」

イトキンさん

イトキン
「釧路湿原をはしる列車に乗りたいです!ガタンゴトン。押忍」

TENNさん

TENN
「もうこの雰囲気になれました。やはり北海道!!新鮮な素材を新鮮なうちに、新鮮な言葉を新鮮なうちにですね。次はもちろんライブで北海道に来たいです。僕らのライブはお祭りがテーマなので是非北海道のみなさんにも体感して欲しいです」

ラッセラー
「どうもありがとうございました!」

インタビューの模様は7月9日にアップする予定ですので、皆さんお楽しみに!

ラッセラーの部屋7 「AZU」

2008年06月25日

本日のゲストはニューシングル「時間よ止まれ feat. SEAMO」を7月2日にリリースする“AZU”さんです!

ラッセラー
「初めまして!私ラッセラーと申します。AZUさんはバクーンTVへの出演は2回目ですね!ブログにも「札幌最高!」と書かれていましたが、今回の札幌はどうでしょう?」

AZU
「楽しかったです!昨日もしっかり堪能しました!昨日のお酒が今日の朝残っていて、若干むくんでました・・・」

ラッセラー
「え?どのくらい飲まれたんですか?」

AZU
「昨日はカクテルをちょっと飲んだだけなんですけど、その前の日に仲間と朝方まで浴びるように飲みまして、それが今日出てきた感じです!」

ラッセラー
「あ・・・AZUさん。体には気をつけた方がよろしいと思われますよ」

AZU
「東京に帰ったら健康診断に行きたいと思います!」

AZUさんとラッセラー


インタビューの模様は7月9日にアップします!
ぜひご覧ください!

言いたくないけれど・・・ vol.1

2008年06月23日

いつもラッセラーがお世話になっております。彼の先輩です。(本籍は青森県!)
私も不定期でこのブログに参加させていただきたいと思いますのでどうぞ宜しくお願いします。

いきなりですが、
「気の合う仲間としか行かない、あまり知られたくないお店」というテーマで書きます☆
(そうです!ラッセラーが行けないような大人な店をチラッと紹介します。)

記念すべき第一回目は、札幌市中央区にあるレストランです。
ガチガチに緊張することなくフランス料理が楽しめる穴場でございます。

ヒント1:シェフは稚内出身。初めて訪れる友人たちは必ず満足してくれます。

ヒント2:Le Restaurant de ○○○○

ヒント3:電車通り沿いのコンビニ横のビルの地下にある



この日のメインは「ビゴール豚」。ホントに美味しい。


ここまで贅沢にいただいて4500円(ディナー)です。 満腹なのに、カラダが心地良いという満足感に感動します。 ○摩シェフごちそうさまでした!

“ねぷた”と“ねぶた”と“たちねぷた”

2008年06月23日

先日私ラッセラーと先輩のK氏の間でこんな会話が交わされました。

K先輩
「オーロラタウン(札幌の地下街)に“ねぷた”のポスターが貼ってあったよ!」
ラッセラー
「そうですか!もうそんな季節になるんですね~!」
K先輩
「ラッセラーは“ねぷた”なんだから、写真撮ってブログに書けば?」
ラッセラー
「あの・・・ラッセラーは“ねぶた”なんですけど。私青森市出身なもので・・・」
K先輩
「え・・・“ねぷた”じゃないの?“ねぶた”なの?何が違うの?」

まあざっとこんな会話でした。

間違われるのは初めてのことではないため、やはり“ねぷた”と“ねぶた”はややこしいのでしょう。
正直私も“ねぷた”と“ねぶた”の伝説やら何やらはわかりません。
しかし私は青森出身者!その違いを、自らの体験を通してお話しさせていただきます。
あくまでも私の見解ですのであしからず。

まずは“ねぷた”から。
“ねぷた”は青森県弘前市で開催されます(学生時代私は弘前市に住んでいました)。掛け声は「ヤーヤードー」で扇型の山車が主体。その山車を引いて街を歩きます。大きさは“ねぶた”に比べるとちょっと小さいです。

ねぷた ねぷたさん

そして“ねぶた”
“ねぶた”は青森市で開催されます。青森県で一番有名な祭りでしょう。掛け声は「ラッセラー」
ハネトは「ラッセラー!」と叫びながら山車の前でとび跳ね祭りを盛り上げます。俗にいう東北三大祭りですね。
こんな感じで跳ねるというのを白昼堂々やってきました。ええ日曜日の地下街で・・・。
ちなみに右手には「うちわ」を持っていると想像してください。

ねぶた 前からのラッセラー 横からのラッセラー

そして最後は“たちねぷた”
“たちねぷた”は五所川原市で開催されます。掛け声は「ヤッテマレ」
標準語では「やっちまいな」って感じでしょうか。山車は縦に大きく高さは最大で20メートル強。
近くで見ると恐怖すら覚えます。

たちねぷた たちねぷたさん

まあ、こんな感じで掛け声やら、開催される土地やらが全く違うのです。

私がうれしく感じるのは、こんなに離れた札幌で青森県のお祭りがポスターとして貼られていること!
きっと札幌からも多くの観光客の方が夏の青森を訪れるのでしょう。


「the magic wand★」の配信を開始しました!

2008年06月23日

本日「KUROMAME CHANNEL」にて北海道発のクレイアニメ「the magic wand★」の配信を開始しました!

バクーンTVオープニングムービーでバクとコラボレーションしている“バーチェ”と“チェーチェ”による物語がいよいよ始まります!

今回が第一回目の配信ですが、今後は毎週更新していく予定ですのでぜひご覧ください!


そして先日取材裏話でお伝えしましたが、本日バクーンTVの「ARTISTINTERVIEW」に「GO!GO!7188」をアップしました!

インタビュー収録日の夜、ちょっと驚くことがありました。私は家の近所にある某コンビニで飲み物やら雑誌やらを物色していたのですが、ふと横を見ると、な・・・なんと「GO!GO!7188」のユウさんとアッコさんがいらっしゃるではありませんか!!

ラッセラー
「あの・・・今日はどうもありがとうございました」
声をかけられたお二人もびっくりした様子。聞くと近くのホテルに泊まっているとのことでした。

「僕の家もここから近いんですよ~」などなど、少しお話をしてお別れ。
案外札幌は狭いな~と感じる出来事でした。

それにしてもターキーさんはいったい何所にいたのでしょう・・・。きっと例のおいしいお店かしら。

ラッセラーの部屋6 「YA-KYIM」

2008年06月20日

本日のゲストは女性3人のヒップホップグループ「YA-KYIM(ヤキーム)」の皆さんです!

ラッセラー
「ハジメマシテ、ワタクシラッセラートモウシマス。(美女三人に囲まれて緊張でガクガクです)本日のインタビューの感想などをお願いします」

MIKU
「また北海道にこれて良かった☆北海道のみんなとまたエンジョイしにきます!」
ALISA
「今日はブンちゃんと一緒に番組出れて幸せでした☆またライブに来るので音楽を通してみんなでハッピーになりましょう!」
YURIE
「北海道新聞の一階でやっていた試食がおいしそうでした☆今度道新読んでみたいです!」
ラッセラー
「みなさんありがとうございました!」

いや〜それにしてもお美しい。最後に皆さんと記念撮影をしたのですがALISAさんと握手しちゃいましたよ。ええ、握手しちゃいました。もう手は洗えませんな・・・。

美女に囲まれて・・・

それにしても私・・・すごいにやけ顔です。

インタビューの模様は6月30日にバクーンTVで公開しますのでぜひご覧下さい!

リクエストによりバックナンバーを追加しました!

2008年06月19日

先日取材の模様はお伝えしましたが、本日HOKKAIDO魂に刀匠堀井胤匡さんをアップしました!!

そしてもう一つバクーンTVのリニューアルに伴い見られなくなってしまったバックナンバーが・・・

バックナンバーが・・・

ほい!バックナンバーが一部復活しました!!皆様から熱いリクエストをいただき復活させていただきましたよ!

今回追加したバックナンバーの一覧はこちら

■怒髪天
■ウルフルズ
■木村カエラ
■Perfume
■Plastic Tree
■ザ50回転ズ
■FIRE BALL
■Fujifabric
■米倉利紀
■秦 基博
■音速ライン
■光永亮太
■SNAIL RAMP
■10-FEET

以上、14アーティストを追加しました!

いや~皆様からの反響に私も感謝感謝です。

これからも皆様からのリクエストがございましたら、バックナンバーを復活していきたいと思いますので、
どしどしご連絡ください!

ラッセラーの部屋5 「the HANGOVERS」

2008年06月18日

本日のゲストは今月18日に初のシングル「HONEST I DO」をリリースした
「the HANGOVERS」から“トミー”さんに登場してただきます!

ラッセラー
「トミーさん初めまして!本日のインタビューはどうでしたか?」
トミー
「ありがとうございました。口べたですみません。」

トミーさん

ラッセラー
「何をおっしゃいますか!!!トミーさんのお人柄がすごく伝わってきましたよ!
本日お帰りになるそうですが!次に北海道に来たら絶対したいことなんてあります?」
トミー
「またバクーンTVに来たいです」
ラッセラー
「ありがとうございます(涙)」

今回のインタビューの模様は6月30日にアップする予定です。皆さんチェックしてくださいね!


函館で「ガゴメコンブ」に出会ったの巻

2008年06月13日

皆さんこんにちはラッセラーです。

本日バクーンTVHOKKAIDO魂で「“GAGOME”は北海道の太陽です!」をアップしました。

取材は函館で行われたのですが、ガゴメコンブが秘めている可能性、そして新たな価値を実感してきました。

函館~!

当日はインタビューに加え、漁船に乗ってガゴメコンブ漁を撮影するはずだったのですが、
天候によりやむなく中止。札幌から持ってきた完全防備グッズが悲しい・・・。
ガゴメコンブ ガゴメの龍紋模様

インタビューでは北海道大学大学院水産科学研究院准教授の安井先生にお話を伺ってきました。
安井先生はガゴメ博士といわれていて、まさにガゴメのことなら「なんでも来い!」です。
熱いインタビューになっていますので、皆さんぜひ見てくださいね!

化粧品、食品など様々な形で利用されるガゴメコンブはこれからどんな活躍を見せてくれるのか私も期待しております!

取材は函館一泊のスケジュールで行われました。
朝市で食べた朝ごはん(イカ刺し定食)がめちゃくちゃ美味かったっす。

刀匠堀井胤匡さんに出会ったの巻

2008年06月12日

皆さんこんにちは。

暑い・・・。いよいよ夏かしらと思う今日この頃、ラッセラーは
元気です。

今回は堀井胤匡さんの取材裏話をご紹介します。
胤匡さんは瑞泉鍛刀所で刀を打つ刀匠。
この瑞泉鍛刀所は大正7年以来作刀を続け、胤匡さんは4代目の刀匠なのです。

鍛刀所に入ると空気がヒンヤリとしまり神聖な雰囲気。

瑞泉鍛刀所 堀井刀匠

その中で弟子の佐々木さんと刀を打つのですが、その迫力といったらすさまじいものがありました!
火の中で鉄の塊を熱し「カン!カン!」というものすごい音とともに打ちつける。
その眼には鬼気迫るものさえ感じました。

堀井刀匠

取材後、室蘭製作所広報担当の方とともに「室蘭ラーメン」を食べてきました。
それがまためちゃくちゃ旨い!!
見た目は「脂っこいのかしら」と感じたのですが(写真を撮らなかった自分が情けない・・・)、
すごくあっさりとしたお味。札幌のラーメンとはまた一味違ったものでした。

こういった取材後の食事もお楽しみの一つ、幸せを感じます。

取材の模様は今月20日バクーンTVHOKKAIDO魂で公開しますので、皆様ご覧ください!

ラッセラーの隠れ家 「焼肉亭」

2008年06月10日

本日はちょっと趣向を変えて、ラッセラー的グルメをお伝えしたいと思います。

「なんでいきなりグルメなのよ?」と感じる方もいらっしゃると思いますが、
理由は一つ「もっと私のことを知ってほしい・・・」という切なる願いです。

それでは始めさせてもらいやす。
私は結構外食をすることが多いのですが(一応働く男なもので・・・)、
その中で今回ご紹介するお店は「焼肉亭」さんです!

何が感動するって、焼き肉はもちろんマスターの人柄の素晴らしさ!!
マスターは会話にダジャレを交えて和ませてくれます。
そして時には人生相談にまでのってくれるのです。
恩着せがましいことは何一つ言いません。やさしい言葉をかけてくれます(涙)。

優しいマスター

肝心のお肉はというと、全てが吟味された旨い肉。
和牛カルビをはじめ、ギアラ、ガツなど種類も豊富で、それをコンロで焼いて食します。
特に私はギアラをビールとともにいただくのが大好きでございます!!
(ビールの後はマッコルリを飲みます)

和牛カルビ

・・・いや~腹へってきた・・・

しかし、ここからが「焼肉亭」のすばらしさ、
皆様「ふぅ~食った食った。お勘定お願いします」の前に、〆の冷麺を食べてみてください!

焼肉亭の冷麺は最高です!!
冷麺というとよく酸っぱいだけとか、辛いだけのものが多いですが(ラッセラー調べ)、
焼肉亭の冷麺は違う!旨い!
相変わらずうまくご説明できませんが、“ラッセラー”は違いのわかる男ですよ。

冷麺

マスターの現在の悩みは、市の条例により看板設置が出来なくなったこと(涙)、
看板が出ていなくても定休日以外は営業していますので、ぜひ皆様行ってみてください!

バクーンTVのリニューアルパーティー

2008年06月09日

皆様こんにちは!

今回は先日行われたバクーンTVのリニューアルパーティー(スタッフのお疲れ様会)の様子をお伝えします。

5月28日にめでたくバクーンTVはリニューアルオープンしたのですが、それまでスタッフは、
まさにキリギリスのごとく働いておりました。28日のタイムリミットに向かい、
私どもは連携をとりながら自らの役割をこなしていたのです。

そしてやっとこさ公開!リニューアル当日の夜、宴が開かれました。

まずは乾杯!疲れた体にアルコールがしみわたります。
「この一杯のためにやりきった」と皆が思ったことでしょう。
その後、お寿司やらなんやらをみんなでパクパク、楽しい会話が弾みます。

スタッフ一同  楽しい会話のI氏

「これからもよろしくお願いしますと」熱い握手を交わしたりもしておりました。
そう、バクーンTVは今が新たな始まり。これからが本番なのです。

固い握手

まあしかしペースが速い!皆さん疲労のせいかお酒のペースがものすごく速く、
あっという間にお酒が無くなっていきます。頂き物のシャンパン2本、日本酒1升もお水のように
皆さんのおなかの中へと消えていきました。

私はというと、自分ではあまり記憶にないのですがエンジニアのK氏(K氏は下の写真を自分で撮影していました。気に入らなかったのか数回撮影していました・・・)よりいただいた日本酒に口をつけた瞬間、テンションが上がりっぱなしだったようです(写真の通り変な手の動き・・・)。
この日の宴は午前3時くらいまで続いたのですが、どうりで次の日、口が痛いわけだ・・・。
原因は「しゃべりすぎ」です・・・。

エンジニアのK氏  二度とできない手の動き


ラッセラーの部屋4 「GO!GO!7188」

2008年06月09日

皆さんこんにちは!
本日のゲストは「GO!GO!7188」の皆さんです!

初めて私がインタビューをしたアーティストの方が「GO!GO!7188」だったことも
ありインタビューの前からドッキドキのラッセラーです。

ラッセラー
「“ターキー”さん“アッコ”さんお久しぶりです。“ユウ”さんは前回いらっしゃらなかったので、はじめましてですね!明日「PENNY LANE 24」でのライブを控えた皆さんですが、本日のインタビューの感想とライブへの意気込みをお願いします」

ターキー
「北海道は大好きな土地なので、来れたことをすごくうれしく思います!ありがとうございます。ライブも北海道人に負けないように熱いライブ繰り広げたいと思います!」

ユウ
「今回は、初めてでしたが、呼んで頂いてありがとうございました。明日のライブは、ミドリとの対バンです!ガチンコ勝負ですが、負けないようにがんばります!!来れる皆さんは、一緒に楽しみましょう!」

アッコ
「ぶんちゃんに会えて良かったー!!明日も楽しみまーす」

GO!GO!の皆さん


ラッセラー
「皆さんどうもありがとうございました!」
今回のインタビューの模様は6/23にアップします。すすきの道新ビジョンでもメンバーからのコメントを7/4から放映する予定ですのでチェックしてくださいね!

ホエー豚に出会ったの巻

2008年06月05日

はい!皆様こんにちは、ラッセラーです。

最近“ラッセラー”の名前にも慣れ始め、「実はオダギリよりもラッセラーのほうがシックリきているのでは・・・」と本気で考えております。
ラッセラーを苗字にするならば「羅世羅」なんですかね。う~ん・・・。

そんな話はさておき。
先日安平町でホエー豚に会ってきましたよ。ホエー豚とはなんじゃい?と思う方もいらっしゃると思いますが、詳しくは明日バクーンTVのHOKKAIDO魂にアップしますのでそちらご覧くださいませ。

ホエー豚


また“レストランみやもと”の宮本さんにインタビューし豚にホエーを与えたきっかけや、ホエー豚の素晴らしさを伺ってきました。私は一足先にホエー豚料理をいただいてきましたが、きっと皆さんも食べたくなること間違いなしです!

インタビュー中


ラッセラーの部屋3 「Zwei」

2008年06月03日

みなさんこんにちは!
三回目のラッセラーの部屋は初の女性ゲスト、「Zwei」から“Ayumu”と“Megu”に来ていただきました!

登場!!

ラッセラー
「何度かバクーンTVに登場していただいていますが、私は初めましてですね。唐突ですが、何か暴露話を教えていただけないでしょうか?」

Megu
「あっ!そういえば今日初めて空港の金属探知機で音が鳴らなかったです!そしてラッセラーのパソコンのキータッチが早くて感動しています!」

ガン見の二人

Ayumu
「ほんとキーボードがん見ですよ・・・。そして私は豆乳のコーヒー味にはまっています。いずれは紅茶味をためしてみたいですね」

ラッセラー「!?」

Megu
「!?(なぜいきなり豆乳・・・)えっと、わたしのエクステを編み込んでるのは実はAyumuなんですよ!」

ここです、ここ!!

Ayumu「今日も豆乳2本買っちゃいました」

Megu「もうなんでも暴露します!今日片目だけ三重になってるんですよ!」

Ayumu「実は断れない性格なんです・・・。エステの契約で○百万・・・。あと、宗教の・・・」

ラッセラー「Ayumuさん・・・。全く暴露話がつきません!」

気になるインタビューの模様は6月16日にアップします!

ラセッラーの部屋2 「CLIFF EDGE」

2008年06月03日

本日のゲストは、5月14日にメジャーデビューアルバムをリリースしたHIPHOPユニット
「CLIFF EDGE」から“JUN”と“SHIN”が登場です!

ラッセラー
「初めまして。本日のインタビューはどうでしたか?」(ご本人の登場!)

書き込みをするお二人


JUN
「北海道初上陸第1弾だったのでとても新鮮でしたね☆基本飯の話が多かったからなんだか腹へってきました、、、」

ラッセラー
「ええ、私も腹がへってきました・・・。えっ、でもさっきご飯を食べたとおっしゃってましたよね?」

SHIN
「何を言ってるんですか??僕を誰だと思っているんですか??ハンバーグ界の異端児CLIFF EDGE SHINですよ!腹一杯ってなんですか??」

ラッセラー
「・・・以上、CLIFF EDGEさんでした!」

オダギリの書き込みを覗くお二人

「CLIFF EDGE」のインタビューの模様は6月9日に配信する予定です!
“SHIN”が語る驚愕の親族ネタも乞うご期待!

ラッセラーの部屋1 「杉本善徳」

2008年06月02日

皆さんこんにちは!
 
バクーンTVスタッフのラッセラーオダギリです。
今日からこのブログの新コーナー「ラッセラーの部屋」をお送りします。

記念すべき第一回目のゲストは、初のミニアルバム「春夢ホワイトホール」をリリースした
「杉本善徳」さんです。
インタビュー中、杉本さんにパソコンの便利な使い方を教えてもらうなど(ちなみに私がいつも使用しているパソコンです・・・)、勉強させていただきました。


それでは杉本さん。インタビューを終えた感想をどうぞ!(ご本人登場)

杉本さんの早いキータッチ

 
杉本
「はいはい、どうもー!杉本善徳です。いやぁ、インタビューを受けた部屋が閑散として広かったので、何気に緊張しましたね!!」

ラッセラー
「私も緊張してしまいました。本日お会いするのが初めてだったもので・・・。しかし、気さくにお話をしていただいて、オダギリが逆に緊張をほぐしてもらっちゃいました・・・で、この後は何を食べにいく予定ですか?」

杉本
「さっき食べたばっかりやし!!(笑)まぁ、でも少しお腹へって来ましたね。。。とりあえず、まだ寿司を食べてないからソレでも‥ってなんでやねん!!!しかし、本当に初めましてだったので緊張しちゃいましたけど、次回はいきなりテンション高すぎる男になっておくんで、また呼んで下さいね♪是非、ライブにも遊びに来てください!」

ラッセラー
「はい!もちろんです!ありがとうございます。ゲストは杉本善徳さんでした!」

パソコンを教えてもらってます

※この「ラッセラーの部屋」はバクーンTVに出演するアーティスト本人が登場するコーナーなのです。インタビュー取材後にすぐ更新しています。今後もお楽しみに!杉本さんのインタビューの模様は6月9日配信予定です。

プロフィール

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フラーヌイ・マツヒサ
アーティストや道内各地の魅力的な人物へのインタビューなど、 様々な角度から北海道の魅力を動画でお伝えする「札幌発!バクーンTV」。 トンガリ頭がトレードマークの私マツヒサは、その新米スタッフでございます。 道新ブログ最年少(22歳)の若さを武器に、新鮮な話題をお届け出来ればと思います!!

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